ぶっちゃけアリ? ナシ? 外貨建て保険辛口ランキング|FPが徹底比較![2020年最新版]
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the360.life編集部
the360.life編集部/Test by MONOQLO the MONEY
公開日: 2020年05月09日

ぶっちゃけアリ? ナシ? 外貨建て保険辛口ランキング|FPが徹底比較![2020年最新版]

長引く低金利の影響で、円建て保険の魅力が薄れるなか、米国ドルなどで運用する外貨建て保険に関心が高まっています。日本円よりも金利の高い外国の通貨で運用するため、老後の資産形成などに役立つと考えられるためです。しかし外貨建て保険を巡っては、元本割れのリスクなどをきちんと説明されず、商品性をきちんと理解しないまま加入した契約者からの苦情が相次ぐなど、ネガティブな話題が取り沙汰されているのも事実です。果たして、外貨建て保険は資産形成の一助になるのか、保険のプロであるFPの先生が真剣ジャッジします。

本音のマネー誌
MONOQLO the MONEY
お金の真実を本音で伝えるマネー誌。投資情報のほか、クレカ、保険、節約などお金に関わるあらゆる情報を扱う。
経済ジャーナリスト
酒井富士子 氏
㈱回遊舎代表。マネー誌歴30年以上のお金オタクであり、ジャンル問わずあらゆるマネー情報に精通する、マネー誌界の『ゴッド姉ちゃん』。特に銀行やクレジットカードなどのサービスやお得度リサーチには熱い情熱を傾ける。
全国ファイナンシャルプランナー相談協会 代表理事
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相談専門のファイナンシャルプランナー、1級FP技能士。個人相談に特化し3000件超の実績。全国ファイナンシャルプランナー相談協会の代表理事も務める。豊富な相談経験を活かし、執筆やセミナー講師も多数。
ファイナンシャルプランナー
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住宅メーカー、生保会社を経て現職。個人・中小法人向けにライフプランや生命保険、住宅購入等のコンサルティングを行っている。執筆や講演経験も豊富。
ファイナンシャルプランナー
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なごみFP事務所共同代表。損保会社・生保会社勤務を経て1998年にFPとして独立。現在は、個人のコンサルティングを主軸に講演・執筆を行う。
(株)KRC 本部長
土井 岳 氏
生損保約40社を扱う。担当する顧客数が2000人、法人200社を超えるプロ。顧客に合わせた中立な保険商品提案に定評。(有)BICにてFP事業も行う。
ファイナンシャルプランナー
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FPエージェンシー代表。保険見直しなどのカウンセリング業務が得意。企業向けの講演なども行っている。旅行会社、生保会社を経て現職。
ファイナンシャルプランナー
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黒田尚子FP事務所代表。乳がん体験者コーディネーター。自らのがん罹患体験をもとに、がんなどの病気に対する経済的備えの重要性を訴える活動を行う。


※各保険商品の内容・保険料は2020年3月上旬時点、編集部調べによるものです。
※本記事は保険商品による利益を保証するものではありません。最終的なご判断はあくまでも自己責任でお願いいたします。

保険 金利の高い「外貨」で運用して 資産を増やす保険

「外貨建て保険」は、保険料の払い込みから保険金などの受け取りまで全て外貨建てで行われる保険商品のこと。実際には、円を外貨に交換したうえで保険料を払い込み、保険金などはドルを円に交換したうえで受け取るため、為替相場の影響を受けるのが特徴です。

低金利下でお得度の低下した円建ての貯蓄型保険に代わる商品として注目が集まり、2017年頃から各保険会社がこぞって新商品の販売を開始しています。


■ 外貨建て保険の仕組み

竹下さくら 氏 ファイナンシャルプランナー
竹下さくら 氏のコメント

為替リスクや手数料について十分に理解したうえで利用することが大切です。

保険 外貨建てにもタイプいろいろ 目的に応じて選択しよう

通貨は主に「米ドル」か「豪ドル」

外貨建て保険は「米ドル」か「豪ドル」のいずれかで運用される商品が主流。米ドルは世界中で使用されている基軸通貨で、市場規模が大きく、値動きが比較的安定しているのが特徴です。一方の豪ドルは、高金利ではあるものの、流通量が少ないため為替手数料は高め。オーストラリアは天然資源の豊かな国なので、世界的な景気や市場動向に影響を受けやすい面もあります。この他に「ユーロ」で運用する商品もあります。

外貨建て保険の中には、あらかじめ運用する通貨が決められている商品もあれば、契約時に複数の中から通貨を選択できる商品もあります。また、保険金は円で受け取るのが一般的ですが、外貨のまま受け取れる商品もあります。外貨のまま受け取る理由には、子供の留学資金や海外旅行の費用に充てる、外貨のまま保有して円安になったタイミングで円転するといったことが考えられます。
図2

払い込み方法は「一時払い」か「月払い」

保険料の支払い方法には一括で支払う「一時払い」と毎月支払う「月払い」があります。

一時払いだと、払込時と受取時の為替レートの差が受取額にダイレクトに影響するため、為替の方向性を正しく読む必要があります。為替差益が狙える反面、元本割れするリスクも高まるため、一時払いは余裕資金で行うのが望ましいでしょう。

月払いは、定額の保険料を毎月支払うことで為替レートが平準化され、為替リスクを軽減することができます。コツコツと安定的な資産運用を望むのであれば、月払いを選択しましょう。
図3

「貯蓄型保険」が中心。 目的に応じて保険の種類を選ぼう

外貨建て保険は、外貨で運用する商品として一括りに表現されることが多いですが、その中身はいろいろなタイプがあります。終身保険、養老保険、個人年金保険など貯蓄性のある保険が中心で、基本的な仕組みは円建ての商品と同じです。目的に応じて種類を選ぶようにしましょう。

まず、まとまった資金を運用したい場合には、一時払いの養老保険、終身保険、個人年金保険などが選択肢となります。一方、リスクを抑えながら子供の教育費や老後のための資金を形成したい場合には、月払いの終身保険や個人年金保険を利用しましょう。また、一時払いの終身保険に加入して、相続税対策に活用することもできます。

ただし、繰り返しになりますが、いずれの保険にも為替リスクがあり、確実に資金を増やせるという保証はありません。円建ての保険と組み合わせて利用するなど、資産全体のバランスを考えて利用する必要があります。
図4

保険 加入前にしっかり確認! 外貨建て保険のメリット・デメリット

メリット1:積立利率が高い

外貨建て保険の最大の魅力は積立利率の高さにあります。積立利率とは、「将来の保険金払いのために積み立てているお金に対する利率」のことです。

円建ての保険では、市場金利低下の影響を受け運用難が続いています。一方、海外に目を向けると、日本よりも遥かに金利の高い国があります。そのような国の通貨で運用することで、円建ての保険よりも魅力的な積立利率を加入者に提示することができます。

外貨建て保険では積立利率が市中金利によって変動する変動型が主流で、積立利率の最低保証を定めている商品もあります。このタイプの商品は、金利が上がれば積立利率も連動して引き上げられますし、金利が下がった場合にもあらかじめ定められた最低利率を下回ることはないので一定の安心感があります。

ただし、提示されている積立利率はあくまでも外貨ベースでの数字です。外貨での元本保証はあっても、円に替える際の為替リスクとは常に隣り合わせであることは理解しておきましょう。

メリット2:分散投資の効果が得られる

安定的な資産運用を目指す手法のひとつに「分散投資」があります。運用先を一つに集中させるのではなく、様々な金融商品を保有することで、ある商品で損失が出たときに資産全体への影響を抑えることができます。

通貨についても、日本円だけではなく米ドル、豪ドル、ユーロ、フランなど、様々な外貨資産を組み合わせることで、世界全体の経済成長の恩恵を受けることができます。外貨建て保険に加入することは外貨資産を保有することを意味し、分散投資の効果を得ることができます。

酒井富士子 氏 経済ジャーナリスト
酒井富士子 氏のコメント

保険として一定の保障を確保しながら高利回りの外貨で運用できるのがメリットです。

デメリット1:為替リスクがある

繰り返しになりますが、外貨建て保険には為替リスクがあります。為替が円安に進めば為替差益が発生しますが、円高に進めば差損を被ります。払込時と受取時、それぞれのデメリットを見ていきましょう。

[払込時]毎月の保険料が変わる

月払いの保険料は、外貨では一定額ですが、円での払込額は為替相場によって毎回変動します。毎月必要な保険料の額をはっきりと予測できないのが難点です。

ただし、円で定額を払い込み、そのときの為替レートによって運用する外貨の金額が変動する商品もあります。
図5
[受取時]受取額がいくらになるかハッキリわからない

外貨保険は、保険料を支払ったときよりも為替が円安に進めば受取額は増加しますが、円高に進めば受取額は減少します。例えば、1ドル=100円のときに保険料1万ドル、日本円で100万円を払い込み、その10年後、解約返戻金として支払った保険料相当額の1万ドルを受け取るとします。このとき、円安が進み1ドル=120円になっていたとすると、日本円で120万円を受け取ることになります(為替手数料は考慮していません)。反対に、円高が進み1ドル=80円になったとすると、80万円しか受け取れないことになります。

つまり外貨建て保険は、円高の時に保険料を払い込み、円安の時に受け取るのが賢い利用方法だということです。ただ、将来の為替相場を正しく読むのは一般的には困難ですから、長期的に安定した運用をしたい場合には、月払いにしてできるだけ為替リスクを抑えるのが望ましいです。
図6

土井 岳 氏 (株)KRC 本部長
土井 岳 氏のコメント

外貨も米ドル国債の利率が下がるなどそれほど増えなくなっています。一時払い商品は相続税対策など緊急性がなければ今は待機するのも手でしょう。

デメリット2:手数料が高い

外貨建て保険で払込時には円から外貨、受取時には外貨から円に交換するため、それぞれのタイミングで為替手数料がかかります。為替手数料は保険会社によって違うので、保険を選ぶ際のひとつの指標となります。

その他にも、運用手数料、代理店や銀行への販売手数料などの費用が払い込んだ保険料から差し引かれます。それらのコストが円建ての商品に比べて高い傾向があります。また、コストの内訳がはっきりと開示されず、具体的に手数料としていくら引かれているのかが見えづらいというデメリットがあります。
図7

横川由理 氏 ファイナンシャルプランナー
横川由理 氏のコメント

外貨建て保険の手数料は高いので販売する保険会社にとっては有利になります。外貨は保険ではなく、米国債などで運用するのが得策です。

保険 保険のプロが選んだおすすめランキングを紹介!

外貨建て保険の是非については、為替リスクやコスト高を理由にプロの意見も真っ二つに分かれる結果となりました。そして、全世界の経済や為替市場に影響を及ぼしている「コロナショック」による動揺は外貨建て保険にも少なからず影響を及ぼしてきています。

円建て保険では実現できないような高利回りが期待できるのも事実ですが、デメリットを理解し、リスクをきちんと理解した上で慎重に検討する必要があると言えそうです。それでは、プロが選んだ外貨建て保険のランキングをチェックしていきましょう。

なお、保険市場では同社で取り扱いのある保険商品に関して外出せずにオンラインで相談が可能な「オンライン保険相談サービス」を行っています。相談料も無料なので気になる方は利用してみてくださいね。

▼「オンライン保険相談サービス」はこちら

記事1位BEST 返戻率が断トツ! メットライフ生命「ドルスマート S」

bestbuy
メットライフ生命:USドル建て終身保険 ドルスマート S:保険
メットライフ生命
USドル建終身保険 ドルスマート S
月払保険料/
30歳男性:134.70USドル
40歳男性:225.00USドル
50歳男性:497.50USドル
30歳女性:117.00USドル
40歳女性:193.20USドル
50歳女性:425.70USドル
死亡保険金:10万USドル
保険期間:終身、60歳払済、低解約返戻金プラン、三大疾病・介護保険料払込免除特約付加なしの場合
外貨建て保険の1位に選ばれたのは、このジャンルのTOP常連であるメットライフ生命の「ドルスマートS」。高評価の理由は、なんといっても積立利率変動型で積立利率年3%が保証されているという点。保険金額に対する保険料が比較的安く、解約返戻金の戻り率も外貨建て終身保険の中では高くなっています。三大疾病・介護給付終身保険特約(米ドル建)と三大疾病・介護保険料払込免除特約は、対象が「がん」のほか「心疾患」、「脳血管疾患」と、一般的な同タイプの特約に比べて幅広いのも特徴です。
図1位

黒田尚子 氏 ファイナンシャルプランナー
黒田尚子 氏のコメント

低解約返戻金プランを選べば保険料がさらに割安に。

竹下さくら 氏 ファイナンシャルプランナー
竹下さくら 氏のコメント

積立利率年3%を最低保証で、外貨ベースで着実に増やすことができます。

記事2位BEST 保険料の安さが魅力 オリックス生命「米ドル建終身保険キャンドル」

オリックス生命:米ドル建終身保険キャンドル:保険
オリックス生命
米ドル建終身保険キャンドル
月払保険料/
30歳男性:116.50USドル
40歳男性:200.20USドル
50歳男性:468.20USドル
30歳女性:104.80USドル
40歳女性:179.40USドル
50歳女性:418.60USドル
死亡保険金:10万USドル、60歳払済、1USドル=107.46円計算の場合
2位にはオリックス生命の「米ドル建終身保険キャンドル」が選出。2019年4月に発売が開始された低解約返戻金型の米ドル建て終身保険です。保険料払込期間中の保障と解約返戻金が抑えられていることにより、割安な保険料と保険料払込期間が終わった後の高い貯蓄性を実現。積立利率が固定されているので契約時点で解約返戻金の額が確定するタイプです。契約時の健康告知が2項目なのもポイントです。
図2位

松浦建二 氏 ファイナンシャルプランナー
松浦建二 氏のコメント

保障は限定されるものの返戻率の水準は優秀です。

竹下さくら 氏 ファイナンシャルプランナー
竹下さくら 氏のコメント

低解約返戻金型で貯蓄性が高めな点が人気です。

記事3位BEST 三大疾病など保障内容重視の人向け マニュライフ生命「こだわり外貨終身」

マニュライフ生命:こだわり外貨終身(標準型):保険
マニュライフ生命
こだわり外貨終身
月払保険料/
30歳男性:184.00USドル
40歳男性:298.00USドル
50歳男性:642.00USドル
30歳女性:175.00USドル
40歳女性:283.00USドル
50歳女性:609.00USドル
基本保険金額:10万USドル、1USドル=100円計算、積立利率年3.50%
保険期間:終身、60歳払済、非喫煙者保険料率の場合
3位にランクインしたマニュライフ生命の「こだわり外貨終身」は、契約時に米ドルか豪ドルのどちらかを選択でき、積立利率年1.5%を保証しています。特定疾病(ガン、急性心筋梗塞、脳卒中)で所定の状態になると、以後の保険料の払込が免除される保険料払込免除特約があり、特定疾病による収入減の際にはその時点で解約して返戻金を受け取る選択もできます。タバコを吸わない人は非喫煙者保険料率が適用されるので保険料が割安になります。
図3位

平野雅章 氏 全国ファイナンシャルプランナー相談協会 代表理事
平野雅章 氏のコメント

タバコを吸わない人に適用される非喫煙者保険料率では、解約返戻金の戻り率も外貨建て終身保険では最高レベル。積立利率変動型のため金利リスクにも対応。

黒田尚子 氏 ファイナンシャルプランナー
黒田尚子 氏のコメント

非喫煙者は非喫煙者保険料率(ノンスモーカー料率)が適用され保険料が割安に。

記事4位 「満額重視プラン」に注目! 第一フロンティア生命「プレミアカレンシー3」

第一フロンティア生命:プレミアカレンシー3:保険
第一フロンティア生命
プレミアカレンシー3
積立金額10年後:11万1635USドル
条件:満額重視プラン(死亡給付割合:100%)、60歳、女性、一時払保険料:10万USドル、積立利率保証期間:10年、積立利率1.67%(実質利回り1.10%)の場合
※2020年3月後半の積立利率
4位に選ばれたのは、第一フロンティア生命の「プレミアカレンシー3」です。契約時に保険料をまとめて支払うタイプ(一時払い)の年金保険。一括受け取りでの金額(年金原資額)の戻り率が高いのが特徴で、最低保険料が100万円からと少ないため、一時所得の特別控除(最高50万円)を活かす少額加入に向いています。「基本プラン」と「満期重視プラン」の2つから選べるが、満期まで待つと受け取る金額が増える後者がおすすめです。
図4位

平野雅章 氏 全国ファイナンシャルプランナー相談協会 代表理事
平野雅章 氏のコメント

50歳以上の場合、トンチン保険の仕組みを応用した画期的なプランである「満期重視プラン(死亡給付割合50%)」で加入すれば、満期時の受取額が大幅に増えます。

記事5位 保険料が日本円で支払えて安心 マニュライフ生命「こだわり個人年金(外貨建)」

マニュライフ生命:こだわり個人年金(外貨建):保険
マニュライフ生命
こだわり個人年金(外貨建)
月払保険料/
30歳男性:2万1000円
40歳男性:3万2000円
50歳男性:6万円
30歳女性:2万1000円
40歳女性:3万2000円
50歳女性:6万円
年金月額約1万2000ドル、10年分確定年金、1USドル=100円計算、積立利率年2.25%、65歳払済、為替レート及び積立利率は例示のまま推移すると仮定した場合
5位はマニュライフ生命の「こだわり個人年金(外貨建て)」。この商品は米ドル・豪ドルが選べ、どちらも積立利率年1.5%の最低保証があります。また、年金の受け取り方は、外貨・日本円の年金方式または一括方式という4種類から選ぶことができます。さらに、「個人年金保険料税制適格特約」を付加することにより、所得控除(個人年金保険料控除)の適用を受けられる点も魅力の1つです。
図5位

松浦建二 氏 ファイナンシャルプランナー
松浦建二 氏のコメント

支払った保険料が個人年金保険料控除の対象になるのはメリットです。

保険 【結論】「ドルスマートS」で 「万一に備えながら増やす」を実現する

(c)Sakarin Sawasdinaka/123RF.COM

返戻率の高さと安心感を兼ね備えた外貨建て保険を選ぶなら、積立利率3%という最低保証が設けられているメットライフ生命「ドルスマートS」がベスト。ただ保険料の安さという点で選ぶなら、2位のオリックス生命「米ドル建て終身保険キャンドル」も選択肢に入ってくるでしょう。

外貨建て保険は円建て保険と比較すると利回りが高いですが、前述した通り為替変動のリスクや、円から外貨へと交換するときの手数料などが余分にかかります。今回紹介したメリットやデメリットを理解したうえで、最適な外貨建て保険を選びましょう。

the360.life(サンロクマル)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。やらせなし、ガチでテストしたおすすめ情報を毎日お届けしています。
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