【2021年】がん保険のおすすめランキング5選|保険のプロが徹底比較
ランキング
渡部 孝太
渡部 孝太/Test by the360.life編集部
公開日: 2021年05月20日

【2021年】がん保険のおすすめランキング5選|保険のプロが徹底比較

日本人の2人に1人が経験するといわれている「がん」。今や必ずしも死に至る病気ではなくなりましたが、恐ろしい病気であることに疑いの余地はありません。でも、保障内容が複雑で一体どの「がん保険」がいいのか選ぶのは大変です。そこで保険のプロが徹底比較! 口コミではわからない本音のおすすめランキングを発表します!

ファイナンシャルプランナー
松浦建二 氏
住宅メーカー、生保会社を経て現職。個人・中小法人向けにライフプランや生命保険、住宅購入等のコンサルティングを行っている。執筆や講演経験も豊富。
全国ファイナンシャルプランナー相談協会 代表理事
平野雅章 氏
相談専門のファイナンシャルプランナー、1級FP技能士。個人相談に特化し3000件超の実績。全国ファイナンシャルプランナー相談協会の代表理事も務める。豊富な相談経験を活かし、執筆やセミナー講師も多数。
ファイナンシャル プランナー
田中香津奈氏
かづなFP社労士事務所代表。メディアやブログを通じて、お金の勉強を始める人を対象に、お金の知識(特に老後資金)情報を幅広く発信中
ファイナンシャルプランナー
竹下さくら 氏
なごみFP事務所共同代表。損保会社・生保会社勤務を経て1998年にFPとして独立。現在は、個人のコンサルティングを主軸に講演・執筆を行う。
経済ジャーナリスト
酒井富士子 氏
㈱回遊舎代表。マネー誌歴30年以上のお金オタクであり、ジャンル問わずあらゆるマネー情報に精通する、マネー誌界の『ゴッド姉ちゃん』。特に銀行やクレジットカードなどのサービスやお得度リサーチには熱い情熱を傾ける。
ファイナンシャルプランナー
黒田尚子 氏
黒田尚子FP事務所代表。乳がん体験者コーディネーター。自らのがん罹患体験をもとに、がんなどの病気に対する経済的備えの重要性を訴える活動を行う。
ファイナンシャル プランナー
加藤 博氏
LSFP(エルエスエフピー)代表。保険会社、コンサルティング会社などを経て現職。確定拠出年金を使った資産形成、保険や相続・贈与についての相談を得意とする
本音でテストする商品評価サイト
the360.life
「いい」も「悪い」もわかる場所、the360.life(ザ・サンロクマルドットライフ)。テストするモノ誌『MONOQLO』『LDK』『家電批評』から生まれた「テストする買い物ガイド」です。


※各保険商品の内容・保険料は2020年4月上旬時点、編集部調べによるものです。

保険 がんは2人に1人がかかる身近な病気。 ただし、死亡する病気から「治療して治る病気」へ

がん(悪性新生物)は日本人の死因の第1位であり、一昔前までは、「がん=死に至る病」というイメージを持たれていました。しかし、早期発見、早期治療をすることで現在は「治る可能性の高い病気」という認識が広まりつつあります。実際に、高齢化の影響を調整した「年齢調整死亡率」を見ると、がんによる死亡率は右肩下がりで減少。さらに、がん患者の5年生存率は平均で66.4%、乳がんでは92.2%にもなります。

とはいえ、生涯でがんに罹患する確率は男性が62%、女性が47%。およそ2人に1人ががんを経験する計算になります。。つまり、「必ず死ぬわけではないが、罹患する可能性は高い」のが、がんという病気なのです。

保険 治る可能性は高めだが、がん特有のリスクがある

がんには他の病気とは違う特有のリスクがあります。それが、通院治療費がかさみがちなことや、それによる収入減、健康保険の対象外の治療を受けたい場合には自己負担が大きくなることです。再発・転移する可能性も高く、がんは一度治っても、それで終わりとはいえないのが特徴です。

リスク1:「入院費」よりも「通院治療費」がかかる

がん特有のリスクとして、入院費よりも通院治療費がかかることがあります。他の病気の場合、主にかかるのは手術や治療のための入院費用ですが、がん治療の場合、医療技術の進歩で入院期間は短期化している一方で、放射線、抗がん剤投与などの通院治療が長く続きます。がん経験者全体の約6割が2年以上の治療を経験しているというデータもあり、長きにわたる通院治療の費用を確保しておくことが重要になります。

リスク2:通院治療が長引き収入減に

がん罹患で大きな問題となるのが、収入が減ることです。会社員で治療により休職をする場合には、傷病手当金を最長で1年半受け取ることができますが、それでも安心とは言い切れません。休業期間を過ぎて復職したものの、引き続き通院治療が必要で有給休暇を使い切ってしまい、受け取る給与が減ってしまうことも。場合によっては、退職せざるを得なくなり、家族の生活費をまかなえなくなるという、深刻な事態に陥るケースもあります。
自営業者の場合、傷病手当金の対象外なので、収入減のリスクはより一層深刻です。こういったリスクを回避するため、家族の生活費まで考慮した、収入減への備えが必要になります。

リスク3:公的医療保障対象外の治療で自己負担が重くなる

がんの治療は、保険診療である「三大療法」と、保険診療の対象外である「先進医療」「自由診療」の大きく3つに分けられます。

基本となるのが手術、薬物療法、放射線治療の「三大療法」です。手術は、がん組織を切除する治療法。薬物療法は、抗がん剤などの薬物を用いて、がん細胞を破壊・縮小させる治療法。手術後の補助や進行したがんに対して行われます。そして、放射線治療は、放射線の照射によってがん組織の増殖を抑える治療法。状態によっては外来通院でも治療が可能で、早期、進行がんなどに幅広く用いられます。

三大治療であれば、保険診療の範囲内になるため原則3割負担で済みます。さらに、一定以上の医療費を負担してくれる「高額療養費制度」も適用されるため、一般的な会社員の場合、月の負担は多くても9万円以下で済みます。しかし、がんは治療が長期化しがちなので、保険診療であっても長い目で見ると想像以上の負担になることもあります。

がんの治療方法は多様化していて、先進医療や自由診療を希望する場合、保険診療の対象外となり、治療費が高額になりがちです。健康保険適用の三大療法のみで治療する場合の自己負担は3割ですが、先進医療を併用する場合、先進医療分については10割負担になります。また、三大療法と自由診療を併用すると、本来は公的保障が適用となる部分も含めて全額自己負担となってしまいます。
がんの場合はステージや部位によっても治療法の選択はさまざま。CTやMRIで精密検査をし、その結果により5段階のステージに分けられ、年齢や体力等も考慮して治療方針が検討されます。

●がんの治療法の例

保険 早期・信仰・再発…がんはステージによってかかる費用が異なる

また、がんは一度治療終了しても、再発を繰り返す点が特徴。抗がん剤治療を半年から1年は続ける必要があるため、それなりに費用がかかります。進行がんだけでなく、再発の場合も治療のステップが多くなり、さらに負担が大きくなります。
がんの治療にかかる費用のことを考えておかないと、自分に合う効果の高い治療が見つかっても、経済的な理由であきらめなくてはならない、といったことも有り得ます。また、がんのステージによる治療費もよく考えておく必要があります。

早期がんの治療費は、療法による費用と入院費、定期検査代がある程度まとまった期間で必要になります。
進行がんの場合は、3段階での治療を受けるため治療費がかかる期間も長くなります。定期検査費に加えて、療法によっては入院費が発生することもあります。
早期がんが再発した場合も同じく治療のための費用や入院費がかかります。薬物療法も始まるので時間も費用もプラスでかかってくることになります。

保険 がん保険の種類と選び方は?

がん保険の種類は、①主契約が入院給付金・手術給付金のタイプ、②主契約が診断一時金のタイプ、③主契約が治療給付金のタイプの大きく3つに分けられます。

①の主契約が「入院給付金・手術給付金」のタイプは、入院をした日数ごと、手術をしたときに給付金を受け取れます。長引く入院や、再発で入退院を繰り返しても安心で、交通費や日々の雑費などに給付金を充てることもできます。ただし、特約で診断一時金や抗がん剤治療などの給付金を付けると保険料が割高になる点には注意が必要です。

②の主契約が「診断一時金」のタイプは、がんと診断されると100万円などまとまったお金が受け取れます。このお金は治療費から生活費までどんな用途にも使えるため、当面お金の心配をしないで済むのが人気の理由。なお診断一時金は「2年に1回」給付が限度となっている商品が多く、短期間で再発した場合には再度の給付を受けられない場合もあります。

③の「治療給付金」が主契約のタイプは抗がん剤や放射線、ホルモン治療の治療費などの保障を定期的に受けられます。薬物療法や放射線療法に手厚く備えたい人におすすめですが、保障対象の治療が限定されていることもあるため、あらかじめどんな治療が保障の対象となっているかチェックすることが大切です。

①の入院・手術給付金が主契約のタイプは、以前は主流でしたが、がん治療が入院から通院にシフトしているため、実際の治療実態にあまりフィットしないのが実情です。
そのため、今選ぶなら、がんと診断されたときにまとまったお金が受け取れる②の診断一時金タイプか、放射線、抗がん剤、ホルモン治療など、治療ごとに給付を受けられる③の治療給付金タイプがオススメです。

初期のがんが保障の対象かも要チェック!

がんは、「上皮内新生物」と「悪性新生物」との大きく2種類あり、上皮内新生物はがんが上皮内に留まっており、浸潤や転移のリスクが低いのが特徴。悪性新生物は進行性のがんで、転移や再発の可能性があります。がん保険には、上皮内新生物が給付対象になる保険とならない(特約として付加する)保険があるので、保障の範囲を必ず確認しましょう。

保険 今は「がん保険戦国時代」 入るならどこがいい?

では、現在のがん治療やがん保険の選び方のポイントを踏まえて、7名の保険のプロと累計30万部以上の『保険完全ガイド』が選んだ、今おすすめのがん保険ランキングを公開します!

なお、保険市場では同社で取り扱いのある保険商品に関して外出せずにオンラインで相談が可能な「オンライン保険相談サービス」を行っています。相談料も無料なので気になる方は利用してみてくださいね。

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記事1位BEST カスタマイズのしやすさが人気|チューリッヒ生命「終身ガン治療保険プレミアムZ」

チューリッヒ生命
終身ガン治療保険プレミアムZ
▼月払保険料の例
年齢・性別 月払保険料
30歳男性 2405円
30歳女性 2692円
40歳男性 3441円
40歳女性 3456円
50歳男性 5273円
50歳女性 4178円
▼保険料条件
主契約給付金(I型) ガン通院特約(Z03) ガン先進医療特約(Z06)
(ガン先進医療給付金・ガン先進医療支援給付金)
ガン治療特約 悪性新生物保険料払込免除 保険期間・保険料払込期間
基準給付月額20万円 1日あたり5000円 通算2000万円(ガン先進医療支援給付金であれば1回につき20万円) あり あり 終身
保障を組み合わせることで「化学療法」「放射線治療」「手術」のがんの3大治療に対応。主契約の自由診療抗がん剤治療給付金は基準給付月額の2倍または4倍。ガン治療関連給付金は、将来治療を受けた時に新しく開発された所定の治療でも対象に。通院、入院給付金のほか、ホルモン剤治療や将来開発される新しい治療の保障をオプションで選択できる形となり、必要な分だけ選択して保障を付けられます。長期の抗がん剤治療時の収入補てんや、古いがん保険への上乗せとして使う方法もあります。 

募補02577-20210607

酒井富士子 氏 経済ジャーナリスト
酒井富士子 氏のコメント

現在だけでなく、未来の治療法にも割安の保険料で備えられます。現在加入中の医療保険と組み合わせるというのも◎。

ココがイチオシ:未来に開発される新たな治療までサポート

がん治療は多様化していて、新しい治療法が次々に開発されています。この商品は、現在行われている治療法だけでなく、将来開発される新しい治療法について特約で保障。また、所定の自由診療による抗がん剤治療については、基準給付月額の2倍または4倍をお支払いします。

▼チューリッヒ生命「終身ガン治療保険プレミアムZ」をDONUTSでシミュレーション

記事2位BEST 診断一時金を中心にした保障|FWD富士生命「FWDがんベスト・ゴールド」

FWD富士生命:FWDがんベスト・ゴールド:医療保険
FWD富士生命
FWDがんベスト・ゴールド
▼月払保険料の例
年齢・性別 月払保険料
30歳男性 3453円
30歳女性 3501円
40歳男性 5051円
40歳女性 4518円
50歳男性 7902円
50歳女性 5687円
▼保険料条件
がん診断給付金 がん先進医療給付金・がん先進医療一時金 抗がん剤治療給付金・がん放射線治療給付金 自由診療抗がん剤治療特約(通算3000万円まで) 保険期間・保険料払込期間
100万円(上皮内新生物を含む) あり あり(5万円) あり 終身
初めてがんと診断確定されると最高300万円の一時金が受け取れ、自由に活用できます。支払事由に該当すると給付金が回数無制限で受け取れる(1年に1回)のも安心です。

加藤 博氏 ファイナンシャル プランナー
加藤 博氏のコメント

初めてがんと診断確定された後は保険料の払い込みが不要です

記事3位BEST 基本保障もオプションも充実|メットライフ生命「ガン保険 ガードエックス」

メットライフ生命:ガン保険 ガードエックス:医療保険
メットライフ生命
ガン保険 ガードエックス
▼月払保険料の例
年齢・性別 月払保険料
30歳男性 2571円
30歳女性 3109円
40歳男性 3982円
40歳女性 4338円
50歳男性 6409円
50歳女性 5588円
▼保険料条件(充実タイプTEプラン)
ガン治療(支払限度:5回型) ホルモン剤治療 ガン先進医療 ガン通院 ガン診断 ガン入院日額 悪性新生物保険料 保険期間・保険料払込期間
悪性新生物50万円/上皮内新生物25万円 10万円 保障あり 日額5000円 悪性新生物50万円/上皮内新生物25万円 5000円(長期入院時1万円) 払込免除 :終身(ガン先進医療保障は10年更新)
所定の三大治療( 手術・放射線治療・抗がん剤治療)を受けると、入院・通院問わず給付金を1年に1回、通算5回受け取れるなど、治療に柔軟に対応できる保障内容になっています。

松浦建二 氏 ファイナンシャルプランナー
松浦建二 氏のコメント

治療給付金、診断給付金など一時金保障が充実しています

記事4位 ガンの診断・入院・手術・通院・抗ガン剤治療等をしっかりサポート|三井住友海上あいおい生命「&LIFE ガン保険スマート」

三井住友海上あいおい生命:&LIFE ガン保険スマート:医療保険
三井住友海上あいおい生命
&LIFE ガン保険スマート
※給付金のお支払事由・ご注意事項については、こちらのリンク先を参照ください。
▼月払保険料(口座振替扱)の例
年齢・性別 月払保険料
30歳男性 2390円
30歳女性 2708円
40歳男性 3436円
40歳女性 3679円
50歳男性 5183円
50歳女性 4591円
▼保険料試算条件
ガン入院給付金日額 ガン手術給付金
(ガン入院給付金日額の20倍)
ガン先進医療特約
(無解約返戻金型)(18)
ガン診断給付特約
(無解約返戻金型)(18)
抗ガン剤治療給付特約
(無解約返戻金型)(18)
保険期間・保険料払込期間
5000円 10万円 約款所定の給付額
(技術料・交通費・宿泊費通算2,000万円限度)
ガン診断給付金額
100万円
抗ガン剤治療給付金
月額10万円
終身
主契約がガンによる入院・手術保障で、先進医療やガン診断、抗ガン剤治療通院などニーズに合わせて必要な特約を付加できるので、進歩・多様化するガン治療に「かしこく」備えることがでます。

募集文書番号:2021-H-0281(2021/06/17-2023/06/30)

竹下さくら 氏 ファイナンシャルプランナー
竹下さくら 氏のコメント

長期療養時にも安心な保障が割安で得られます
▼三井住友海上あいおい生命「&LIFE ガン保険スマート」(ガン保険無解約返戻金型(18)(無配当)をDONUTSでシミュレーション

記事5位 がんの不安をフルカバーできる!|アフラック生命 「生きるためのがん保険Days1 ALL-in」

アフラック生命:生きるためのがん保険Days1 ALL-in:医療保険
アフラック生命 
生きるためのがん保険Days1 ALL-in
▼月払保険料の例
年齢・性別 月払保険料
30歳男性 3005円
30歳女性 3288円
40歳男性 4538円
40歳女性 5361円
50歳男性 7585円
50歳女性 7179円
▼保険料条件(保険料定額タイプ・解約返戻金なしタイプ)
治療給付金額 診断給付金額 特定診断給付金額 複数回診断給付金額 入院・通院給付金日額 がん先進医療特約、特定保険料払込免除特約、外見ケア特約 保険期間・保険料払込期間
10万円 50万円 50万円 50万円 1万円 あり 終身(がん治療保障特約、がん先進医療特約、外見ケア特約は10年満期・自動更新)
所定の手術、放射線、抗がん剤、ホルモン剤治療、緩和療養など、さまざまながん治療を「がん治療保障特約」でまとめてカバーできます。

「外見ケア特約」があるのも特徴です。

田中香津奈氏 ファイナンシャル プランナー
田中香津奈氏のコメント

幅広く保障してくれるコンセプトに注目です

保険 おわりに

保険に加入する際には、原則として被保険者の健康状態や過去の病歴などを保険会社に知らせる「告知」という手順を踏む必要があり、それを見て保険会社が加入の可否を判断します。診断基準は保険会社や商品によって違いますが、通常は、がんの病歴がある場合にはがん保険に加入するのは難しくなります。

しかし、保険基準の審査(引受基準)が緩和された「引受基準緩和型」や告知する項目が少ない「限定告知型」のがん保険であれば、加入が可能な場合も。ただし、保険料は割高で、一定期間の保険金額が少なくなるといったデメリットもあるため、保険内容などをしっかりと確認を。
ここまで、がん保険の基礎知識とプロが選ぶランキング、そしてがん保険を選ぶ際のチェックポイントなどをご紹介しました。罹患率の高いがんへの備えはとても大切です。万一のときのために、ぜひこの記事を参考にベストながん保険を見つけてください!

また、今回のランキングとは別に、医療保険や終身保険などのランキングをサンロクマルで公開中です! 気になる方はぜひそちらもあわせてご確認くださいね!

▼サンロクマルで公開中の「医療保険おすすめランキング」はこちら
▼サンロクマルで公開中の「収入保障保険おすすめランキング」はこちら
▼サンロクマルで公開中の「終業不能保険おすすめランキング」はこちら
▼サンロクマルで公開中の「終身保険おすすめランキング」はこちら

the360.life(サンロクマル)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。やらせなし、ガチでテストしたおすすめ情報を毎日お届けしています。
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