「スマホでナビ」派は見ないでください。全部入りカーナビの“プラスα”がヤバいんです
ベストバイ
the360.life編集部
the360.life編集部/Test by MONOQLO編集部
公開日: 2018年10月06日

「スマホでナビ」派は見ないでください。全部入りカーナビの“プラスα”がヤバいんです

カーナビに求めたい条件といえば、安全に使えて便利であること。ですが、今ドキであればもうちょっと欲張りたい……。そこで今回は、欲しい機能が全部入り、かつ嬉しいプラスαもある、超おすすめ製品をご紹介したいと思います!

自動車 うれしい機能がぎゅぎゅっ! プロも惚れる最強カーナビです

運転している最中に見ることの多いカーナビは、基本的なナビ機能はもちろんのこと、操作のしやすさや、見やすさを求めたいもの。そこに便利な機能が付いていれば、申し分なしですよね。

じつは、そんな超便利なカーナビがあるんです。しかも、初心者でもカンタンに使いこなせて、多くの国産車に適合可能。さっそくプロも絶賛した最強の逸品をご紹介します!

自動車 超大画面のパナソニック 「Strada CN-F1XD」

おすすめしたいのは「Strada CN-F1XD」。パナソニック製品だけに、扱いやすさは抜群です。

スマホのように、画面をフリック(はらう)やドラッグ(なぞる)によってコントロールすることができたり、少ない操作でアクセスできるショートカット機能など、カーナビ初心者や機械が苦手な人でも直感的に使いこなすことができます。
パナソニック:Strada CN-F1XD:カーナビ
パナソニック
Strada CN-F1XD
実勢価格:13万1823円
※こちらの製品は10月5日に新しいモデルが発売予定です。
そして、こちらの製品のすごい点といえば、なんと9型大画面であること! 一般的なカーナビに使われている7型画面の約1.7倍もの大きさのため、走行中に細かな地図を読み取りやすく、映像なども迫力たっぷりに楽しめるんです。

以下に、大画面ナビのおすすめポイントをまとめました。

自動車 【おすすめ①】大画面でも 330車種以上に装着可能

他メーカーの大画面ナビは、標準のオーディオ用スペースに納まらないため、取り付け車種が限られてしまうことが多いのですが、こちらのモデルは、「DYNABIGスイングディスプレイ」によって、国産車330車種以上に適合します。
「DYNABIGスイングディスプレイ」は、左右15度にスイング可能で、ディスプレイと本体の接続部分は、上下・前後にスライドができ、角度調整もラクラク。より使いやすい位置に配置することができます。

自動車 【おすすめ②】VICS WIDE 情報をもとに渋滞を回避

ナビ機能での注目ポイントは、VICS WIDE情報を駆使して、渋滞回避ルート探索を行えること。案内通りに走行すれば、渋滞を賢く避けて早く快適に目的地に到着できちゃいます。
詳細な情報をもとにルートを案内してくれるので、渋滞に巻き込まれることも少なくなります!

自動車 【おすすめ③】うっかりが 原因の違反や事故を防止

運転中に心強いのは、注意すべきポイントを表示と音で知らせる安心運転サポートを備えている点です。オプションには、ドライブレコーダーも用意されています。
制限速度や一時停止、急カーブ、高速の逆走など、運転に気を付けるポイントをお知らせしてくれます。

自動車 【おすすめ④】ブルーレイも 再生できます!

気になるAV機能は、ストラーダだけのブルーレイディスク再生や、高感度な地デジ受信も可能。さらに、ハイレゾ音源の再生にも対応した高音質設計で、大好きな曲をイイ音で楽しむことができるんです!
市販のソフトはもちろん、自宅のレコーダーで録画したブルーレイディスクを鑑賞するなんて楽しみ方も! 渋滞中に飽きることもありませんね。


以上、大画面カーナビのおすすめポイントをご紹介しました。見た目のインパクト以上の便利さは、必見です!

360.life(サンロクマルドットライフ)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。広告ではない、ガチでテストした情報を毎日お届けしています。
  • facebook
  • twitter
  • LINE
  • hatena
  • pocket

こちらのコンテンツに登場する商品

関連記事