売れ筋比較! アイマスクおすすめランキング20選|遮光性やフィット感を徹底比較
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the360.life編集部
the360.life編集部/Test by the360.life編集部
公開日: 2020年12月06日

売れ筋比較! アイマスクおすすめランキング20選|遮光性やフィット感を徹底比較

光を遮断し、快眠をサポートしてくれるアイマスク。睡眠時はもちろん、新幹線や飛行機での移動時、会社で仮眠をとる時などにも重宝するアイテムですよね。今回は、そんなアイマスクにズームイン! 遮光性はどれほどなのか、着け心地はどうか、コスパはいかほどか、売れ筋の20製品をしっかりテストし、徹底的に比較しました。

LAB.360(ラボドットサンロクマル)室長
松下和矢
晋遊舎の専門テスト機関「LAB.360」の室長。消費者の視点で数多くの商品テストに従事。日用雑貨や家電製品が専門。
制作会社
㈱雪か企画
カルチャー、旅、家電、グルメ、ビジネスなどが大好物の制作会社。代官山にて、少数精鋭で営業中。HPはこちら
本音でテストする商品評価サイト
the360.life
「いい」も「悪い」もわかる場所、the360.life(ザ・サンロクマルドットライフ)。テストするモノ誌『MONOQLO』『LDK』『家電批評』から生まれた「テストする買い物ガイド」です。


※情報はthe360.life2020年12月6日公開時点のものです。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があります。価格は全て税込表記です。

ヘルスケア 快眠をサポートするアイマスクに注目!

睡眠不足や眼精疲労、ドライアイの改善などの効果が期待できるアイマスク。最近では、目元を温められるタイプや、音楽を流せる製品、心地よい香りに包まれるアロマ機能が付いた製品なども登場しており、使い捨てタイプと繰り返し使えるリユースタイプ、耳掛けタイプとバックストラップタイプの違いも含め、製品選びは一筋縄ではいきません。

サンロクマルでは、売れ筋のアイマスク20製品をピックアップ。遮光性やフィット感、肌触り、コスパなどを徹底比較しました。

ヘルスケア アイマスクにはどんな種類があるの?

アイマスクにはさまざまな種類があり、目的に合ったアイマスクを選ぶ必要があります。まずは、アイマスクの種類を整理してみましょう。

使い捨てタイプ

※画像はAmazonより

花王
めぐりズム蒸気でホットアイマスク 無香料 16枚入
実勢価格:1540円
使い捨てタイプのアイマスクは、衛生的で手軽に使えるのが利点。薄くて軽い製品が多く、携帯しやすいのも特徴です。難点は、繰り返し使えるリユースタイプに比べてランニングコストがかかること。

リユースタイプ

※画像はAmazonより

longzon
アイマスク 立体型
実勢価格:260円
繰り返し使えて経済的なリユースタイプは、高い機能性やデザイン性を備えている製品が多く、快適な時間を過ごせます。製品によっては使用前に温めたり、充電したりといった手間がかかるものもあるので、購入前に必ずチェックしましょう。

バックストラップタイプ

※画像はAmazonより

Aroma Season
シルクアイマスク
実勢価格:1390円
頭部に固定して使用するバックストラップタイプは、ストラップの長さを調節して頭部にフィットさせるため、着け心地がよく、鼻周りの隙間もできにくいのがメリット。夜の睡眠時をはじめ、長時間の使用に向いています。

耳掛けタイプ

※画像はAmazonより

MABA 
アイマスク
実勢価格:1380円
耳に掛けて使うタイプは、髪の乱れなどを気にせず手軽に装着できるのがメリット。しかし、耳の形に合っていないと着け心地が悪いうえ、鼻下から光が漏れ入ってきてしまいます。

目元に張り付くタイプ

※画像はAmazonより

Purefly
アイマスク 睡眠用
実勢価格:999円
生地が目元に直接張り付くタイプは、眼球を圧迫しストレスを感じる原因にもなるので、注意が必要です。

立体構造タイプ

※画像はAmazonより

HUYOU
アイマスク 立体型
実勢価格:999円
目元に空間があり、アイマスクが目元に直接当たらないようになっているので、圧迫感がなく快適に過ごせます。

ヘルスケア アイマスク選びのポイント

製品の検証を行う前に、アイマスク選びで忘れずにチェックしておきたいポイントを見ていきましょう。

1.遮光性

アイマスクを選ぶ際、最も重視すべきは何と言っても遮光性。明るい環境下で快適に眠るには、しっかりと光を遮断してくれる、遮光力の高いアイマスクを選ぶ必要があります。

とはいえ、製品ごとに大きな違いがあるかと言えば、答えはNO。そもそも光を遮るために作られているわけで、その差は微々たるものと言ってもいいでしょう。遮光性の差は素材や厚さよりも、むしろフィット感の違いによって生まれるんです。

2.目元・鼻周りのフィット感

睡眠中も目は眼球運動を行うため、眼球を押さえつけない製品を選ぶのがポイント。目元に圧迫感があると、かえって睡眠を妨げる原因となってしまいます。また、目元と同様、鼻周りのフィット感も重要。うまくフィットしないと下から光が入り込んできてしまいます。かといって、鼻を強く押さえつけてしまう製品は、鼻孔に負担がかかり、長時間着けていると痛みを感じることも。しっかりとフィットし、それでいて目元・鼻周りをやさしく包み込んでくれる製品をチョイスしましょう。

3.肌触り

アイマスクは長時間着用するアイテムなので、肌触りもしっかりチェックしておきたいところ。装着して違和感がないか、要確認です。

ヘルスケア 遮光性やフィット感をサンロクマルが徹底検証!

上述した「アイマスク選びのコツ」を踏まえ、検証項目は以下の4項目としました。なお、今回のテストは社内検証専門部門・LAB.360の松下室長が監修しました。

検証1:遮光性

木箱の中に照度計センサーを配置し、上部の穴から入るレフ球の光を一定照度になるよう保持し、どれだけ光が遮断できるかを検証。
加えて、正面・斜め上・斜め下の3か所にレフ球を設置し、イスに着座した状態でアイマスクを装着してまぶしさ(光が漏れ入るか)を確認しました。

検証2:フィット感

全商品を装着し、目元・鼻周りのフィット感を比較しました。

検証3:肌触り

全商品を装着し、肌触りを比較しました。

検証4:価格

Amazonの実勢価格を確認し、コストパフォーマンスをチェック。安いものを高評価としました。

では、検証結果に基づき、注目のアイマスク20製品をランキング形式で発表していきましょう。

記事1位BEST 全項目高評価の良品 longzon

longzon
アイマスク 立体型
実勢価格:260円
▼評価結果
遮光性 20
フィット感 25
肌触り 20
価格 25
合計 90
ランキング1位に輝いたのは、longzon「アイマスク 立体型」。遮光性、フィット感、肌触り、価格のすべての項目で高評価を得た優等生。目元がへこんでいるため、アイマスク着用後も目を開閉しやすく、着け心地は実に軽やか。
下からわずかに光が漏れ入るものの、ほとんど気にならないレベル。目元と鼻周りのフィット感がよく、マジックテープでストラップの長さを調節すれば、過度な締め付け感もなし。自宅や出張、旅行など、シーンを問わず活躍してくれるでしょう。

記事2位BEST キツめに装着するのがコツ JPGoods

JPGoods
アイマスク
実勢価格:889円
▼評価結果
遮光性 20
フィット感 25
肌触り 20
価格 24
合計 89
JPGoods「アイマスク」も、欠点らしい欠点が見当たらない良品。ややキツめに装着しないと鼻周りが浮き、下から光が入ってきてしまうので、ストラップをジャストフィットの長さに調節するのがコツ。柔らかな肌触りで、心地よい眠りへと導いてくれます。
収納ポーチが同梱され、オフィスや出張先に携行しやすいのも◎。

記事3位BEST 柔らか素材 HUYOU

HUYOU
アイマスク 立体型
実勢価格:999円
▼評価結果
遮光性 20
フィット感 25
肌触り 20
価格 23
合計 88
軽く、柔らかい素材を用いたHUYOU「アイマスク 立体型」。フィット感は良好ですが、装着の具合によっては鼻周りに隙間が生じ、光が入ってしまうので注意が必要。
下を向くと外が見えてしまうのが気になるところ。

記事3位BEST 短時間の使用に Purefly

Purefly
アイマスク 睡眠用
実勢価格:999円
▼評価結果
遮光性 25
フィット感 20
肌触り 20
価格 23
合計 88
Purefly「アイマスク 睡眠用」は、ゴム製のストラップを使用しており、圧迫感や締め付け感がやや強め。短時間の使用に向いています。肌触りはスベスベで、高評価。
遮光性は文句なし。ストラップの長さがやや調節しにくいですが、決定的なマイナスポイントではありません。

記事3位BEST 後頭部までカバー Mavogel

Mavogel
アイマスク
実勢価格:999円
▼評価結果
遮光性 25
フィット感 20
肌触り 20
価格 23
合計 88
Mavogel「アイマスク」は幅が広く、後頭部までソフトにカバーしてくれます。一見蒸れやすそうに見えますが、吸湿性、通気性にすぐれたモダール生地を使用しているので心配なし。中材には柔らかなコットンが使われています。
顔の凸凹に合わせた設計で、柔らかにフィットします。コンパクトに丸めて、ストラップで固定しておけるのもうれしいポイント。

記事3位BEST シルクで優しく包み込む PROTAGE

PROTAGE
天使のシルクアイマスク
実勢価格:1380円
▼評価結果
遮光性 25
フィット感 25
肌触り 20
価格 18
合計 88
柔らかなシルクが目を包み込む、PROTAGE「天使のシルクアイマスク」。天然シルクならではの吸湿性、保温性、紫外線吸収効果が期待でき、オールシーズン快適に使用できます。フィット感も良好。
シルク素材特有のしっとりとした肌触り。収納ポーチが付属するので、出張や旅行の際にも重宝しそうです。

記事7位 軽快な着け心地 OK basket

OK basket
3D 立体アイマスク~day or night~
実勢価格:1000円
▼評価結果
遮光性 20
フィット感 25
肌触り 20
価格 22
合計 87
軽い着け心地のOK basket「3D 立体アイマスク~day or night~」。柔らかい素材が肌に優しく、違和感はまったくありあません。鼻の下に目線を移すと、若干ですが外が見えてしまうのが惜しいところ。
目元のフィット感と比べると、鼻周りは少し隙間がある印象。寝返りをうったらズレてしまうかもしれません。

記事7位 ツルツルの肌触り Aroma Season

Aroma Season 
シルクアイマスク
実勢価格:1390円
▼評価結果
遮光性 25
フィット感 25
肌触り 20
価格 17
合計 87
Aroma Season 「シルクアイマスク」は、天然シルクのツルツルとした肌触りが特徴。アイマスクを固定するストラップはゴム製で、長さを調節して好みのフィット感にセットできます。
付属のジェルパックは冷温両用。目元を冷やしたい時は冷蔵庫に約10分入れてから、温めたい時はお湯に約10分浸してから使います。

記事9位 快適な装着感 AWOVIN

AWOVIN
アイマスク 3D 立体型
実勢価格:1179円
▼評価結果
遮光性 20
フィット感 25
肌触り 20
価格 21
合計 86
AWOVIN「アイマスク 3D 立体型」は、生地が柔らかく、装着感は快適のひと言。目元周りのクッション性が高いうえ、鼻型もフィットするので隙間ができにくいです。
顔への圧迫感が少ない3Dデザイン。長時間着けていても負担を感じにくく、快眠をしっかりとサポートしてくれます。折りたたみやすいので、持ち運び用にも便利。

記事10位 鼻周りが浮かないように注意 PLEMO 立体型睡眠アイマスク

PLEMO
立体型睡眠アイマスク
実勢価格:1299円
▼評価結果
遮光性 20
フィット感 25
肌触り 20
価格 19
合計 84
PLEMO「立体型睡眠アイマスク」は、遮光性が高く、フィット感も良好ですが、鼻周りが浮いてしまうという欠点が。目の部分がくぼんでいるので、目が圧迫される心配はありません。肌触りはサラサラ。
鼻周りが浮かないよう、ストラップをややキツめにとめるのがコツ。

記事11位 スピーカー内蔵 LANZO

LANZO
Bluetooth5.0 アイマスク
実勢価格:2598円
▼評価結果
遮光性 25
フィット感 25
肌触り 20
価格 11
合計 81
音楽を聴きながら眠りに就ける、LANZO「Bluetooth5.0 アイマスク」。耳の部分にスピーカーが内蔵されており、スマホに接続して好みの曲を再生できます。音楽再生機能に目が行きがちですが、アイマスクとしての基本性能は文句なし。人間工学に基づく立体構造で、目元や鼻周りにしっかりフィットし、スベスベの肌触りが心地いいです。
肌に触れる裏面には、通気性の高いシルク素材を使用。スピーカーとコントロールパッドは取り外し可能で、カバーを手洗いできます。

記事12位 バツグンの肌触り テンピュール

テンピュール
スリープマスク
実勢価格:3180円
▼評価結果
遮光性 23
フィット感 25
肌触り 20
価格 10
合計 78
テンピュール「スリープマスク」は、超高密度のウレタン素材「テンピュール」を使用しており、肌触りのよい生地でテンピュールを包んでいます。ほどよい厚みで、光をしっかりと遮ってくれます。フィット感も文句なし。
高級感のあるデザインなので、プロゼントとしてもおすすめ。

記事13位 日本人向きの立体構造 moonmoon

moonmoon
EyeNight 3Dアイマスク
実勢価格:1798円
▼評価結果
遮光性 23
フィット感 20
肌触り 20
価格 14
合計 77
moonmoon「EyeNight 3Dアイマスク」は、日本人の骨格に合わせて作られているのが特徴で、立体構造により、目元や鼻周りにフィット。光の侵入を防いでくれます。肌触りはサラサラで、通気性も高いので、長時間使用しても蒸れません。
アイマスク本体以外に、持ち運びに便利な収納ポーチとジェル素材の耳栓が付属します。

記事14位 凸凹形状で包み込む MYTREX

MYTREX
MYTREX Eye Air 3Dスリープマスク
実勢価格:1628円
▼評価結果
遮光性 20
フィット感 20
肌触り 20
価格 15
合計 75
MYTREX「MYTREX Eye Air 3Dスリープマスク」は、人間工学に基づく立体構造を採用しているのが特徴。包み込むような凹凸のある形状で、目元には触れないようになっています。
鼻の形に合わせてフィットするよう、鼻周りにはノーズワイヤーが設けられており、鼻の下から入り込んでくる光を遮断します。肌触りはスベスベで、心地よく入眠できます。

記事15位 やや違和感あり PLEMO アイマスク 立体型

PLEMO
アイマスク 立体型
実勢価格:1499円
▼評価結果
遮光性 15
フィット感 20
肌触り 20
価格 16
合計 71
PLEMO「アイマスク 立体型」は、アイマスク着用後の目の開閉がしづらいほか、タオルのような肌触りの生地が耳までかかり、若干違和感が残りました。また、鼻下からそれなりに光が漏れ入ってます。
分厚くサイズも大きいため、外出先に見出すのには向かないかもしれません。

記事16位 ノイズフィットデザイン Dreamegg

Dreamegg 
アイマスク
実勢価格:1280円
▼評価結果
遮光性 15
フィット感 20
肌触り 20
価格 16
合計 71
鼻周りからの光を通さない、「ノイズフィットデザイン」を採用したDreamegg 「アイマスク」ですが、それなりに光が漏れ入ってくる結果に。目元部分がドーム形状なので、まぶたとアイマスクの間に空間ができ、メイクをしたままでも使用できる点は高評価。
肌触り、フィット感ともに良好で、圧迫感は感じません。収納ポーチ付き。

記事17位 幅広フォルムが魅力 PROTAGE

PROTAGE
極上天然 シルク アイマスク
実勢価格:1880円
▼評価結果
遮光性 15
フィット感 20
肌触り 20
価格 16
合計 71
天然シルクを使った柔らかな質感のPROTAGE「極上天然 シルク アイマスク」。上はおでこまで、横は耳まで覆う幅広のフォルムが特徴で、高い遮光性を実現。頭部にしっかりとフィットするのはもちろん、耳までカバーするため遮音性も期待できます。
通気性が高く、長時間使用しても蒸れにくくなっています。

記事18位 温度調節機能付き Anmin

Anmin
モコモコ ホットアイマスク
実勢価格:2590円
▼評価結果
遮光性 15
フィット感 20
肌触り 15
価格 12
合計 62
Anmin「モコモコ ホットアイマスク」は、しっとりとした肌触りのベロア素材を採用し、着け心地にこだわったアイマスク。動物をデザインした愛らしいルックスですが、機能性は本格派。5段階の温度調節機能を備え、39~52℃まで好みの温度で目元を温められます。フィット感は良好で、遮光性はまずまず。
設定した時間で温熱機能がオフになる「自動停止タイマー」を使えば、装着したまま眠っても安心。パソコンやモバイルバッテリーからUSB充電が可能です。

記事19位 USB接続のホットアイマスク エレコム

エレコム
ECLEAR warm USBホットアイマスク HCW-E01
実勢価格:3745円
▼評価結果
遮光性 15
フィット感 20
肌触り 15
価格 12
合計 62
エレコム「ECLEAR warm USBホットアイマスク HCW-E01」は、USBポートに接続して使えるホットアイマスク。内蔵ヒーターは最大約40℃まで上昇し、心地よい温度で目元をじんわり温めます。柔らかな肌触りで、頭部にしっかりとフィットします。
フロントにはピンホールがあしらわれており、外の光が入り込んできます。遮光性にこだわる人にはおすすめできません。

記事20位 温冷両用 BESTUR

BESTUR
ホットアイマスク
実勢価格:2390円
▼評価結果
遮光性 15
フィット感 10
肌触り 15
価格 12
合計 52
温冷両用のBESTUR「ホットアイマスク」。リモコンが付属しており、38~55℃まで5段階で温度調節が可能です。冷蔵庫で10分ほど冷やすと冷却効果が得られます。
素材には柔らかなニットコットンを使用し、通気性と肌触りにこだわっていますが、目元、鼻周りともにうまくフィットしませんでした。収納ポーチが付属するうえ、USB充電にも対応しているので、オフィスをはじめ、外出先でも手軽に使用できるでしょう。

以上、アイマスクおすすめランキング20選でした。どれも同じように見えて、その性能や機能には大きな違いがあることがおわかりいただけたのではないでしょうか? 目的や予算に合わせて、ジャストフィットのアイマスクを選んでくださいね。

the360.life(サンロクマル)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。やらせなし、ガチでテストしたおすすめ情報を毎日お届けしています。
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