【Amazonの新定番】“え、知らないの?”な趣味系グッズ5選|『家電批評』が厳選しました
2020年02月21日(金)
the360.life編集部
the360.life編集部/Test by 家電批評編集部
【Amazonの新定番】“え、知らないの?”な趣味系グッズ5選|『家電批評』が厳選しました
Amazonを検索していると日ごろお店では見かけないメーカーの製品も多くあります。良さそうなんだけどちょっと躊躇することありますよね。そこで、ネットを疑う家電購入ガイド『家電批評』では、これまでテストしてきたたくさんのAmazon製品の中から、これは定番といえる“良品30選”を集めました。今回はカメラやゲーム、車周りの「趣味系グッズ編」として5製品にしぼってご紹介!

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家電批評 本音でテストする家電購入ガイド
家電批評
創刊9年を迎える家電専門誌。スマホ、イヤホンなどのガジェットから、テレビや冷蔵庫などの大型家電まで、実際にテストしてレビューする本格テスト雑誌。

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※情報は『家電批評』2020年3月号掲載時のものです。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があります。
  • 知名度低くてもオススメ!
    アマゾンの定番良品を紹介します
お店よりも幅広い品ぞろえのアマゾン。でもときには「これ聞いたことのないメーカーだけど……」と、ちょっと不安になることも。

お店やCMで知っている商品はなじみがありますが、まったく知らないと判断に困ってしまいますよね。
そこで『家電批評』でテストしてきた数多くのアマゾン製品の中から、これこそ今のアマゾンの定番品といえるおすすめ製品をピックアップ。

今回はカメラやゲーム、車周りの趣味系アイテムから5製品ご紹介します。ハズレなしの良品ばかりです!
  • おすすめ1:カメラの新しいカタチ
    DJIのOSMO POCKET
DJI
OSMO POCKET
実勢価格:4万1000円

サイズ・重量:W28.6×H121.9×D36.9mm・116g 
イメージセンサー:1/2.3インチCMOS 
動画解像度:4K 3840×2160p、FHD 1920×1080p 
保存動画形式:MP4、MOV 
操作可能範囲:パン -230~+50度、チルト 95~+50度、ロール ±45度
DJIのカメラ「OSMO POCKET」は、スマホの手軽さ、アクションカメラの携帯性を備え、3軸ジンバル装備で手ブレにも強いという驚異のカメラ。
補正力の差を見てみましょう。

まずはiPhone X
そしてこちらがOSMO POCKET
iPhone Xとは補正力の差は歴然です。走りながらでもキレイな動画が撮れるアクションカメラです。
  • おすすめ2:純正顔負けの仕上がり
    NEEWERのストロボ
NEEWER
NW680 スピードライト
実勢価格:5599円

対応機種:Canon 5D Mark I I/7D Kiss X6i X5 X50 X4 X3 X2 Digital X 60D /50D/40D/30DなどのキャノンDSLRカメラ
※購入するときは対応カメラにご注意ください
NEEWER「NW680 スピードライト」は、純正はちょっと高いという方におすすめのストロボです。

カメラに装着するだけで被写体に合わせた光量を調整する「TTL」対応なので、めんどうな設定が不要。初心者にも最適です。
暗いスタジオでも自動的に絶妙なライティングで、純正品と遜色のない仕上がりとなりました。

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  • おすすめ3:多ボタンプレイに
    Five Eyesのスマホコントローラー
Five Eyes
Five Eyes ゲームパッド
実勢価格:5990円

サイズ・重量:W150×H63.2×D111mm・240g
Five Eyesの「Five Eyes ゲームパッド」は、スマホに簡単に装着できるスマホコントローラーです。
音量調節やL3、R3ボタンに対応するなど多機能で、PS4リモートプレイなど多ボタンのゲームプレイに最適です。
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  • おすすめ4:フィット感良好!
    DinoFireのプロコン
DinoFire
プロコン
実勢価格:2799円

重量:約270g 
内蔵電池:400mAh 
満充電時間: 2時間
連続使用時間: 8~10時間
サードパーティ製のコントローラーで抜群の操作性を誇るのがDinoFireの「プロコン」。フィット感が良く、押し間違えることがありません。純正品に負けない使いやすさです。
独自機能の連射や振動は強さが調節可能。ゲームによっては便利に使えますよ。
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  • おすすめ5:ドラレコも搭載!
    マックスウィンのデジタルミラー
マックスウィン
デジタルルームミラー
MDR-C002
実勢価格:1万9800円

サイズ:W242×H77×D35mm 
モニター:9.88インチIPS液晶 
録画解像度:2304×1296・1920×1080(フロント)、1280×720(リア) 
視野角:水平140°、対角170°(フロント)
マックスウィンの「デジタルルームミラー」は、車のルームミラーに取り付けて使用するデジタルミラー。車両後方向けのカメラの映像がこのミラーモニターに映り、悪天候や夜間でもクリアに確認できます。

ドラレコ機能も搭載なので、今買いの一品です。
設置は素人でも簡単にできます。

ルームミラーの上に被せるように付属のゴムバンドで固定するだけ。
後方の視界が良好になります。車のミラーもデジタルの時代ですね。

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以上、アマゾンの新定番「趣味系アイテム編」でした。どれもお値段以上の良品ばかり。気になったらぜひお試しください。

360.life(サンロクマルドットライフ)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。広告ではない、ガチでテストした情報を毎日お届けしています。

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