パソコンに10万円はナンセンス! 
ネットで買えるアンダー5万円PCで十分!
2016年04月02日(土)
早坂 英之
早坂 英之/Test by 家電批評編集部
パソコンに10万円はナンセンス! 
ネットで買えるアンダー5万円PCで十分!
アマゾンのノートパソコンランキングでは、ベスト20までのほとんどの製品5万円以下。パソコン離れが懸念されている現在、メーカー各社も低価格のエントリーモデルに力を入れています。そこで、激戦区のアンダー5万円の価格帯、21機種を集めて徹底調査しました。5万円以下で一番使い勝手がいいノートパソコンはどれでしょうか。
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  • アマゾンのノートPC売れ筋ランキングでは
    上位のほとんどの製品がアンダー5万円です
アマゾンのノートパソコン売れ筋ランキング(検証執筆時点)では、ベスト20までのほとんどの製品が5万円以下となっています。7年前、Windows7が出たころは、ノートパソコンの予算は15万円くらいが相場でした。なぜこんなに安くなったのでしょうか? そして、そもそも5万円パソコンははたしてしっかり動くのでしょうか? 

そもそも、ノートパソコンで何をするのでしょうか。よくあるレビュー系のパソコン誌の記事では「動画編集がサクサク! スペックが大事です、注目!」などと書かれていますが、ノートパソコンで動画編集なんて多くの人はしません。

人によって差はあるでしょうが、ノートパソコンですることと言ったら、外出先でオフィスファイルを作成・編集したり、メールやSNSをチェックしたり、ネット動画を見たりするくらいでしょう。

それなら、5万円以下のパソコンで十分かもしれません。そこで、5万円以下のノートパソコンで使い勝手とコスパがいい機種はどれなのか、売れ筋21機種を集めて調査してみました。
こちらはAmazonランキングベスト10内に2機種もランクインしている売れ筋モデル。ほかにも売れ筋ランキングにはアンダー5万円のノートパソコンが並んでおり、各社ともエントリーモデルに力を入れていることがわかります。
  • アマゾンで70%オフ製品がある理由
Amazonで商品を検索し、URLの末尾に英数字「&pct-off=70-」を付けると70%オフモデルを探すことができます。Amazonプライムの製品はごくわずかで、ほとんどはパソコンショップなどからの出品となっています。70%オフの理由は大きく下記3つに分けられます。

①法人モデルの流れ品(安さ:S)
社員用として大量購入する企業に向けた法人モデルの余剰品です。オフィスなどが付いていることが多く、お得ですが型落ちモデルが中心となります。

②ネットストア限定モデル(安さ:A)
Amazonなどのネットストアが、店頭販売のモデルよりメモリやCPUをランクアップしたり、オフィスを付けたりしてお得に販売しているモデルです。

③型落ちモデル(安さ:B)
新モデルが出たときには、旧モデルの在庫をさばくために値段を大幅に下げることがあります。出品者がPC系ショップの場合はこのケースが多いでしょう。
  • まずはスペックで対象製品を絞り込み、
    21機種を専門家がテストして点数を決定!
集めたノートパソコンを専門家3名と編集部員で実際にテストしたところ、まず驚いたのがその使い勝手の良さです。各社ともに販売に力を入れている価格帯であることがよくわかりました。

これらのノートパソコンで動画編集はしないし、キーボードは一日中タイピングをしたら手首が疲れてしまいそうな作りですが、ちょっとした調べものやメールをするにはぴったりの使い勝手です。

ひと昔前なら、ユーザーがパソコンに求めるものは「動画編集からネットサーフィンまで何でもできる万能機種」でした。しかし、スマホで動画を撮ってアプリで編集する現在では、「スマホやタブレットよりも大画面で見られる」「文字の入力がしやすい」「プレゼンや書類作成などのビジネスシーンで使いやすい」といったポイントに変化してきています。ならば、高く評価すべきはディスプレイの見やすさや、価格との総合的なバランスでしょう。

また、ビジネスで使うなら、入出力端子の豊富さは重要なポイントでしょう。HDMI端子はほぼすべての機種が備えていますが、VGAなどアナログ端子まで付いている機種は高く評価しました。外出先のプロジェクターが、HDMIに対応していないこともあるからです。

オフィスソフトの有無は参考までに確認しましたが、独立した評価の対象にはしていません。その必要性は用途によって異なり、ちょっとした編集程度ならフリーソフトやWebアプリで代用できるからです。

これらの視点から、まずはスペックで製品の絞り込みを行い、さらにパソコンのプロがテストしてジャッジする2段階評価で、5万円以下の買うべきノートパソコンを選定しました。詳しい点数の付け方は以下の通りです。
  • [スペック]カタログの数値から7項目の合計点を算出
「画面解像度」「重量」「バッテリー駆動時間」「OS」「メモリ」「記録媒体」「価格」の7項目で評価しています。点数が多いほど高スペックとなります。なお、記録媒体はSSD>大容量HDD>eMMCの順位付けとしました。
  • [操作性]パソコンのプロがテストしてジャッジ
専門家3名に集まって頂き、「自分がノートパソコンを買うとき、どこを見てジャッジするか」を話し合っったうえで評価項目を決定。集めた21機種を編集部員も含めて実際にテストしました。
スペックの合計点に加算する形で、カタログ上の数値からはわからない5項目をテストしました。「キーボードの使いやすさ」「ポインティングデバイスの操作性」は、とくに念入りに調査しています。
[パソコンのプロ]PCライター 石井英男さん(写真左):MS-DOS時代からのライターで、ノートPCやモバイル機器のレビューを得意とする。最近は、3Dプリンタ、ドローン、HMDに興味があり、取材や執筆などを行っている。/元・PC-DIY副編集長、現・国際ゲーム開発者協会日本代表 小野憲史さん(写真中央):「パソコン批評」「PC-DIY」「ゲーム批評」編集などを経て、2000年よりフリーランス。Windowsマシン進化の歴史の生き証人。今回の特集を参考に新機種を物色中。/元・PC-DIY編集部員 西川希典さん(写真右):パソコン自作専門誌「PC-DIY」編集者として、秋葉原でジャンク品を漁る日々を送ったのち、フリーライターとして独立。自作知識と経験を活かしWindows系雑誌に多数執筆。
  • [速度]ベンチマークテストで確認
「ほかのパソコンと比べてサクサク動く」と感じるのはなぜなのか? この裏付けを取るため、さらに上記2つの評価とは別に、ディスクの読み書きの速さを測るベンチマークソフト「CrystalDiskMark」と「HTML5 の Webベンチマーク」(http://goo.gl/vQGrf)を使って、パソコンの動作速度も計測しました。
  • ベストバイはマウスコンピューター「LB-J321E-SSD」
    バランスに優れた万能ノート、弱点はバッテリー駆動時間だけ!
今回のテストでベストバイ製品となったのは、マウスコンピューターのLB-J321E-SSDでした。一見、ひと昔前のよくあるノートパソコンで、実際のテストでも後回しにされがちな地味な外見でした。しかし、実際に使い始めると、ビジネスシーンにおけるモバイルノートを研究し尽くしたつくりに、あちこちから感嘆の声が漏れました。それでは、そんな地味な実力派「LB-J321E-SSD」の使ってみてわかる魅力を見ていきましょう。

<製品情報>
マウスコンピューター
LB-J321E-SSD
実勢価格:4万9800円
発売日:2015年11月12日

本体サイズ:326×231×23.6mm(折りたたみ時)
重量:約1.4kg
ディスプレイ:13.3インチ(画面解像度:1600×900)
CPU:インテル Celeronプロセッサー 3215U
メモリ:4GB
記録媒体:SSD 120GB
バッテリー駆動時間:約5時間
OS:Windows 10 Home 64bit
オフィス:なし
  • 入出力端子が豊富でビジネスシーンにピッタリの構成
まず絶賛されたのは、入出力端子の豊富さです。映像出力として、左側面にHDMI端子とD-Sub端子を備えています。外出先でプレゼンをする場合、古いプロジェクターだとD-Sub端子しか備えていない場合もあります。そんなときも問題なく対応できるのは、とても頼もしく、心強いでしょう。

USBについても、右側面にUSB2.0端子がふたつ、左側面にUSB3.0端子がひとつ搭載されています。マウスなどはノートパソコンの右に接続することを見越し、速さをあまり意識しないでいいものを右に、データを速く転送したい外部ハードディスクなどは左に接続するなど、ノートパソコンにおける左右を意識した割り振りで好感が持てます。

通信端子として、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)のほか、有線LAN端子も備えています。高速無線通信規格であるIEEE802.11acに対応していればさらに良かったのですが、Bluetooth、ヘッドホン出力、マイク入力、マルチカードリーダーもあり、現状でモバイルノートに求められる入出力端子はほぼ備えているといっても過言ではないでしょう。

また、細かいことですが、付属のAC電源ケーブルの全長が2m40㎝(実測)あるのは素晴らしいです。これだけの長さがあれば、どこでも電源に接続しながら使えます。それほど長さがいらないというときには、オプションで長さ20㎝のショートタイプ電源ケーブル(700円)が付けられるところも気が利いています。
左側面にD-Sub15ピンが搭載されています。古いプロジェクターはHDMI端子を備えていないことも多いので、D-Sub端子があるのは非常にうれしいところです。左にあるので、マウスを使いながらプレゼンするときにも邪魔になりません。
右側面にはUSB2.0×2が用意されており、さらに左側面にはUSB3.0とHDMIポートを備えています。読み込みが速いUSB3.0が左側にある点に気配りが感じられます。また、HDMIポートがあるので、テレビに接続してパソコン内の動画を観ることなどもできます。
有線LAN端子もあるので、使う場所を選びません。また、SDカードスロットは当然ながらSDXC、SDHCにも対応していますので、旅行先にデジカメと一緒に持って行って写真を保管したり、SNSにアップしたりという使い方もできます。
  • 実際に使うとタイピングやクリックが軽快なのが◎
実際に使ってみると、起動の速さはSSDならでは。テンキーがないので、スペースキーとタッチパッドがキーボードのほぼ中央にあります。さらに、ひとつひとつのキーが大きく、キーピッチも19㎜(実測)と余裕があります。これが非常に打ちやすく、長めのタイピングも苦にならないでしょう。

「。」など、右側で多用するキーがやや横長なところも入力の快適性にひと役買っています。左右のクリックボタンとタッチパッドが分かれているのも使いやすいです。初めて触るのにストレスなくタイピングができて、思ったところにカーソルを運べるのは快適ですし、クリック感も非常に良いです。ファンクションキーとエスケープキーを同時押しすると現れる「コントロールセンター」も好感が持てます。

「静音」「省電力」「パフォーマンス」「エンターテイメント」と4つのモードがあり、ファン速度やプロセッサの電源管理などをモードに応じて最適化してくれます。各モードはカスタマイズもできるなど、こだわり派への気配りもあります。また、タッチパッドやWebカメラのオン/オフもここから切り替えることができます。
タッチパッドとクリックボタンの左右が独立しているので、直感的に使いやすくて初めての使用でもストレスがありません。また、「カチッ」という確かなクリック感も好印象。使いやすいキーボードと相まって、使っていて疲れを感じさせないパソコンです。
  • ストレージ容量や搭載メモリも十分でカスタマイズも可能
ストレージがSSD 128GBと必要十分なのもうれしいところです。容量に不安があるときは、オプションでSSD 240GB(6900円)を選べるのもBTO(Build To Order=受注生産)パソコンならではです。

Windows 10に入っている標準ソフトとアンチウイルスソフト(マカフィー)以外の、余計なソフトが一切入っていないのも素晴らしいです。このサクサク感を保つため、オフィスなど必要最低限のソフトのみを入れるようにしたいところです。

SDカードをマルチカードリーダーに入れるとカードが1㎝ほど飛び出ますが、これだけのストレージがあるノートパソコンにSDカードを入れっぱなしで使うことは考えにくいでしょう。デジカメからの画像の読み込みなどでSDカードを一時的に入れるケースがほとんどでしょうから、カードの飛び出しはあまり気になりません。

さらに、搭載メモリも標準で4GBと十分ながら、スロット数2(空き1)、最大16GB(8GB×2)と拡張性を備えているところも気が利いています。

オフィスやネットサーフィンなど通常の使用ならメモリ4GBでまったく問題ありませんが、将来的に処理速度に不満が生じたときにもメモリ増設でカバーできるのは心強いです。最初からメモリが8GBほしい場合には、メモリ8GB、SSD 240GBの上位モデル「LB-J321E-SSD2」(5万9800円)の購入も検討してみるといいでしょう。
「起動が速いしストレージにも余裕があります」(元・PC-DIY編集部員 西川希典さん)との感想です。
  • ノングレア液晶で映り込みがなく音質もそこそこいいです
ピーカーも左右に付いており、サウンドはオンボードですが動画共有サイトやMP3ならストレスなく聴けます。ヘッドホン端子にヘッドフォンを接続してみましたが、高音域も低音域もきちんと表現できていました。

さらに、ノングレア液晶なので、陽が射すカフェなどで使っても映り込みにイライラさせられることがありません。ウェブカメラもさくっと起動し、LINEなどのビデオ通話程度なら問題ない画素数です。ビジネスシーンだけではなく、プライベートでも活躍してくれそうなマシンと言えます。
ノングレア液晶で解像度が1600×900あるので、表計算ソフトなどを使っても作業領域が広く、快適です。
「Skype」「LINE」などのアプリを起動すると、サクっと起動するWebカメラの使い勝手も良好です。100万画素と性能はそこそこですが、顔認識機能を使うときの追従性や静止画キャプチャの小気味良さも◎。オンライン会議などへの対応もバッチリです。
  • ベンチマークでの読み込み ・ 書き込み速度はすべて上位
連続したデータを読み書きする「Seq Q32T1(32個の命令を処理)」の読み込みは1秒間に510.2MB、書き込みは1秒間に164.4MBと双方ともにテスト機中、ダントツの結果となりました。「4K」もテスト機中2番と読み込み・書き込み速度ともに速く、使用中のサクサク感には根拠があることがわかりました。
ディスクの読み書きの速さを測るベンチマークソフト「CrystalDiskMark」では、読み書き速度は全体的にテスト機中でも上位に位置する優秀な結果となりました。
「HTML5のWebベンチマーク」でのWebアクセス速度は、「ALL」(すべての合計点)では2位となりましたが、メモリの読み書き速度では1位を獲得しています。
  • モバイルノートとしても使える大きさと軽さ
    バッテリー駆動時間の短さだけが唯一の弱点です
パソコンのプロによる実機テストでも、「点数を引くべきところがない」「この価格なら自分も欲しい」「テンキーを省くなど割り切りつつ使い勝手を追求したキーボードに好感がもてる」など、絶賛の声が相次ぎました。「入出力端子については、これ以上望むものがないくらい充実している」という声もありました。

家庭内で使うノートパソコンとしても、スペックは十分です。とはいえ、モバイルノートという点を考えると、バッテリー駆動時間の短さがややネックとなってきます。満充電でも約5時間というのは予想以上に短いです。外で使うなら、実測で230gあるACアダプタも一緒に持ち運ぶ必要があるでしょう。

13.3インチという大きさは、A4サイズよりふた回りほど大きい程度なので、カバンに入れてもさほど邪魔には感じません。マシンの重さも1.4㎏と比較的軽量なので、ACアダプタの230gを加えても女性でも持ち運びに苦は感じない程度の重さです。出先での電源さえ確保できるなら、モバイルノートとしても問題なく活躍してくれるでしょう。

総合的に見ますと、このマウスコンピューター製品は飛び抜けた一芸がないノートパソコンです。しかし、価格を含めたバランス、使い勝手の良さなどを考慮しますと、最終的に1位は揺るがない製品であり、予算5万円以下なら間違いなく買いだといえます。デスクトップパソコンのサブマシンとして家庭内で、モバイルノートとして外出先で活躍してくれるでしょう。直感的に操作できる使いやすいキーボードとタッチパッドは、男性だけでなく女性や子どもにもオススメです。
「LB-J321E-SSD」の最終スコアは上記の通りです。テストして頂いた3名ともに、「「3ポートあるUSB、有線LANやD-Subなど入出力端子が多く、見やすい液晶、トップクラスのスペックなど、文句なしの1位です」(PCライター 石井英男さん)、「思い切ってテンキーを省いているところが非常に僕好みです。手がキーボードのほぼ中央に来て、タイピングしやすいです」(元・PC-DIY副編集長 小野憲史さん)、「一見地味ですが、使ううちに魅力が伝わってくるいぶし銀のような良さがあります。5万円以下なら間違いなくマストバイですね」(元・PC-DIY編集部員 西川希典さん)と揃って高評価でした。

360.life(サンロクマルドットライフ)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。広告ではない、ガチでテストした情報を毎日お届けしています。

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