【2018年夏】プロ5人が厳選!「エアコン」おすすめランキングTOP10
2018年06月01日(金)
360.life編集部
360.life編集部/Test by 家電批評編集部
【2018年夏】プロ5人が厳選!「エアコン」おすすめランキングTOP10
エアコンほど製品機能やスペックを判断するのが難しい家電はありません。型番が少し違うだけでブランド名やシリーズ名が同一のモデルが多数存在し、同じシリーズでも適用面積が異なることで価格に差が出ます。このように非常にわかりにくいとされるエアコン選び。今回は「サンロクマル」が独自に調査し作成した最新版のエアコンランキングを発表します。
製品画像をクリックすると購入ページへ移動します。
  • 選び方が難しいエアコンは
    価格とモデルを吟味しましょう
先ほど少し触れた、どれを選べばいいかわからないエアコン問題。このわかりにくさを生み出しているのは、2つの理由があります。
一つ目は、同一ブランドでもグレードごとに別々のシリーズを立ち上げているため。当然、上位機種ほど利便性が高い機能がついているため快適といえます。また、省エネ性能の差による価格差も考えられます。この省エネ性能によっては、同じ畳数のモデルでも期間電気代が大きく異なってきます。

そしてニつ目が、年度別のモデルの差。たとえば現在でいうと、2018年版と型落ちモデルの2017年版の2種類が販売されていて、型落ちモデルは在庫処分などで価格が安くなるという仕組みです。
  • プロの評価とスペック採点で
    独自ランキングを作成しました
以上の予備知識を踏まえて、エアコンは一年を通してリビングで大活躍するため、冷暖房が使えるタイプをセレクト。

今回はシリーズごとの特徴をより明確にするため、冷暖房能力が同じで、和室であれば11畳、洋室では17畳が適用床面積となる14畳用で評価を行いました。上位10製品のランキングを紹介するにあたっては、3つの方法を採用。詳しい採点方法は以下のとおりです。

【採点方法1】5人の生活家電のプロによる評価
生活家電に精通する5人のプロフェッショナルが性能とコスパを加味して、おすすめの製品を1位~5位までリストアップ。リストアップされた製品に一人あたりの持ち点を5点満点(※)とし、得点を計算しました。※ポイント内訳…1位:5点、2位:4点、3位:3点、4位:2点、5位:1点
【採点方法2】過去の検証結果を加点
過去1年間の誌面で取り扱った製品をリストアップし、性能をジャッジ。過去にベストバイ評価だったものには加点しています。

【採点方法3】家電量販店のオススメを加味
都内の家電量販店25店舗で覆面調査を実施。店員がおすすめした製品をリストアップに追加。また、店舗のおすすめ製品1つごとに1点加点しました。

上記の1~3を踏まえて、編集部で各製品の性能をジャッジしランキングを作成。3つの方法でリストアップした製品すべてのスペックや性能を調査し、その中で編集部が重要と判断した性能にそれぞれ配点を行いました。その結果、総合点数が高かった上位10製品を発表します。

各製品の採点表の評価項目の見方はこちらのとおりです。
肝心の上位10製品のランキング結果は……というと、各社しのぎを削る戦いに。ダイキンなら加湿、三菱ならムーブアイ、シャープならプラズマクラスターといった具合にどのメーカーも独自機能を有していて、衛生面に特化した機能を備えるメーカーも多く見受けられました。そんな中、富士通ゼネラルは3機種がランクインするなど、大手が入り乱れる結果になりました。

さて、それではお待ちかねのランキングを発表します!
  • 空調メーカーらしい気流制御技術と
    唯一の加湿で快適&省エネを実現
栄えある首位を獲得したのは、ダイキン「うるさら7」Rシリーズ。ベストの理由は空調メーカーらしく、エアコンの気流を上手に制御できる点にありました。「圧倒的な快適性と省エネ性が魅力」と、家電+ライフスタイルプロデューサーの神原サリー氏も納得の1台です。
ダイキン
うるさら7 Rシリーズ AN40VRP(2018年版)
実勢価格:31万820円
サイズ:W798×H295×D370mm
畳数の目安:14畳
質量:15kg
APF:7.2 
期間消費電力量:1051kWh
省エネ達成率:146% 
冷房能力:4kW 
暖房能力:5kW
  • 採点結果はこちら
天井に沿って大風量で冷気を吹き出し、それをエアコン下部から吸い込むことで、部屋全体に気流を循環させます。この仕組みにより、人に直接冷気が当たらず、また部屋が冷えすぎることもありません。さらに「床温度センシング」により、床面の温度分布を検知し温度ムラを抑え、冬は床面から温もりが広がり、暖房自体の立ち上がりもスピーディになります。
  • ダイキンだけの「うるる加湿」で
    暖房中もたっぷりうるおいます
本製品の最大のウリとも言えるのが、無給水加湿が行える「うるる加湿」。加湿を行えるエアコンは業界でもダイキンだけの独自の技術。エアコンの温風は体に直接当たると、肌や唇、髪などを乾燥させてしまいますが、「うるさら7」は前述の気流制御に加え、外気の水分をエアコンが取り込む「うるる加湿」構造により、乾燥を防ぐことを可能としています。

また、給水タンクに水を入れる手間や冬場に重い給水タンクを運んだりする必要がないのも大きなポイントです。
※画像は公式サイトより

暖房しながら加湿するダイキン独自の乾燥対策機能「うるる加湿」。外気中の水分を取り込み、うるおいアップにつなげます。給水が必要ないのがラクチン。
  • サーキレーション気流で部屋全体に
    循環するから直接風が当たりません
冷房時は天井に沿って冷気を部屋全体に回す「サーキュレーション気流」によって、部屋全体に気流を循環させることで気流が直接人に当たらない構造となっています。センサーが温度ムラを検知し抑えてくれます。
※画像は公式サイトより

ダイキンの「うるさら7」Rシリーズは気流制御や除湿能力の高さなど、フラグシップモデルとしては圧倒的な快適性と省エネ性が魅力の一台。ダイキンだけの無給水加湿機能によって、加湿器不要で暖房できるモデルとなっています。

垂直に吹き出す気流制御で、暖房時も足元からポカポカ。室外機が-25~45℃まで対応しており、暑くても寒くても冷暖房の能力が落ちにくいため、空間全体の室温を均一にするのが得意な空調メーカーらしいエアコンが1位となりました。
  • 1人ひとりの「熱い」や「寒い」を
    エアコンが判断してくれる賢いモデル
2位は三菱電機の霧ヶ峰 Zシリーズ。従来の「室温・湿度・居場所・体感温度から判断した最適な運転」をさらにパワーアップさせてAIを搭載したことによって、「この状況になったら寒いと感じる」「この傾向ならば暑いと感じる」と学習してくれるようになりました。その結果、ユーザーがそれを感じる前に先回りして運転を調整してくれるように。1人ひとりに適した風を送ることで、複数人が同じ部屋にいても皆、快適に過ごせます。
三菱電機
霧ヶ峰 Zシリーズ MSZ-ZW4018S(2018年版)
実勢価格:22万7000円
サイズ:W799×H295×D385mm
畳数の目安:14畳
質量:17kg 
APF:7 
期間消費電力量:1081kWh
省エネ達成率:142% 
冷房能力:4kW 
暖房能力:5kW
  • 採点結果はこちら
家電コーディネーターの戸井田園子氏も「寒い・暑いを感じる前にAIが先回りして調節してくれる!」と、この賢さに舌を巻いていました。また、内部のお手入れも簡単に行えるので、キレイな状態を保つことができます。
  • ハイブリッド気流で冷・暖気を循環
    型落ちでお買い得の気流マスターマシン
3位は富士通ゼネラル ノクリア Xシリーズ。4位のノクリア Xシリーズよりも一世代前のモデルながら、機能はほとんど変わらないうえに型落ちで値段が下がるため、コスパ面からみて3位にランクインしました。家電プロレビュアーの石井和美氏も「Xシリーズの型落ち版ながら、コスパの面でオススメ」と太鼓判です。
富士通ゼネラル
ノクリア Xシリーズ AS-X40G2(2017年版)
実勢価格:15万7800円
畳数の目安:14畳
サイズ:W786×H293×D378mm
質量:20kg 
APF:6.9
期間消費電力量:1113kWh
省エネ達成率:140% 
冷房能力:4kW 
暖房能力:5kW
  • 採点結果はこちら
温度、速さの違う気流をコントロールする「ハイブリッド気流」によって、部屋全体にムラなく冷気・暖気が循環する点が良いところ。また風量の強弱だけでなく、ファンによる気流で部屋中に空気が届くことも大きいです。4位の機種と同様に、足元がポカポカして気持ち良いと感じられるあたりも非常に優秀だといえます。
  • 冷え対策に床暖房併用モードを搭載
    風に当たりたくない人向けの1台
続く4位は2018年版のノクリアXシリーズ。冬場の足元の冷え対策として活用できるのが「床暖房併用モード」が追加された3位の機種の最新版。センターファンは冷暖房、サイドファンは室内の気流を送るので、部屋全体が均一に、快適な暖かさ(涼しさ)に包まれます。ハイブリッド気流により室温がムラなく保たれるので、いちいち温度調節や風量の強弱を操作する必要がありません。
富士通ゼネラル
ノクリア Xシリーズ AS-X40H2(2018年版)
実勢価格:28万9000円
畳数の目安:14畳
サイズ:W786×H293×D378mm
質量:20kg 
APF:6.9
期間消費電力量:1113kWh
省エネ達成率:140% 
冷房能力:4kW 
暖房能力:5kW
  • 採点結果はこちら
冬場の寒さだけでなく、夏場の足元の冷えにも有効で、風にあまり当たりたくない人や冷え性の人にもオススメできる機種です。「夏も冬も、足元が冷えないための機能が有効」と、家電プロレビュアーの石井和美氏も追加機能に納得していました。
  • 2種類の温度の風を吹き分け快適
    空気清浄~スマホ操作まで至れり尽くせり
5位にはパナソニックエオリア Xシリーズ CS-X407Cがランクイン。「ダブル温度熱交換器」により温度の異なる2種類の風を吹き分けられ、暑い人もちょうどいい人も、快適に過ごすことが可能です。
パナソニック
エオリア Xシリーズ CS-X407C(2017年版)
実勢価格:20万2833円
畳数の目安:14畳
サイズ:W799×H295×D385mm
質量:15kg 
APF:6
期間消費電力量:1261kWh
省エネ達成率:124% 
冷房能力:4kW 
暖房能力:5kW
  • 採点結果はこちら
HEPAフィルターを利用した本格的な空気清浄機能に加えてWi-Fi機能を内蔵しているため、スマホアプリで遠隔操作や空気の「見える化」が可能なのも魅力的。「スマホから室温調整やオン・オフをできる点が優秀」と、家電ジャーナリストの安蔵靖志氏も認めた1台です。
  • 独自クリーンシステムにプロも脱帽
    季節の変わり目でもニオイが気にならない
日立 白くまくん Xシリーズ RAS-X40H2が6位。エアコン内部の熱交換器を自動で凍らせて、ニオイの原因となるホコリやカビ、油汚れを洗い流す「凍結洗浄」を日本で最初に採用したのが、この白くまくんです。
日立
白くまくん Xシリーズ RAS-X40H2
実勢価格:20万5800円
畳数の目安:14畳
サイズ:W798×H295×D374mm
質量:16.5kg
APF:7.7 
期間消費電力量:983kWh
省エネ達成率:157% 
冷房能力:4kW
暖房能力:5kW
  • 採点結果はこちら
凍結洗浄にかかる電気代は1回あたり7円程度(年間400円程度)と安く、通風路もフィルターもいつでもキレイに保つことができます。この清潔さにはプロも脱帽。家電プロレビュアーの石井和美氏は「季節の変わり目でも嫌なニオイが気にならない」との感想を述べてくれました。
  • リラックス効果や集中力持続に期待
    出先からの操作もでき本体も衛生的
7位はシャープのH-XシリーズAY-H40X2。従来比2倍にパワーアップした「プラズマクラスターNEXT」により、リラックス効果や集中力持続が期待できるとされています。「まるで森の中にいるみたいでストレスが軽減されます」とは、家電女優の奈津子氏。
シャープ
H-Xシリーズ AY-H40X2
実勢価格:30万9000円
畳数の目安:14畳
サイズ:W798×H295×D370mm
質量:18kg 
APF:7.1
期間消費電力量:1081kWh
省エネ達成率:144%
冷房能力:4kW
暖房能力:5kW
  • 採点結果はこちら
無線LAN内臓により、外出先から操作ができる点も優秀。本体内部の衛生面をしっかりと清潔に保つ機能もあり、総合的にストレスのたまりにくい室内環境をめざせます。
  • 切り替えずに一年中おまかせ運転OK
    冷気・暖気をコントロールして快適性が高い
富士通ゼネラルノクリア XSシリーズ AS-XS40Hが8位に。快適性が非常に高く、冷気・暖気をしっかりとコントロールしてくれるので、空間全体の室温が均一に保たれます。「毎日快適モード」を使えば、冷房・暖房・除湿をいちいち選択する必要がなく、自動で行ってくれるので非常にラク。
富士通ゼネラル
ノクリア XSシリーズ AS-XS40H(2018年版)
実勢価格:18万8637円
畳数の目安:14畳
サイズ:W786×H293×378mm
質量:17kg 
APF:5.6
期間消費電力量:1351kWh
省エネ達成率:114%
冷房能力:4kW
暖房能力:5kW
  • 採点結果はこちら
「季節に合った運転モードで、一年中快適に過ごせます」と、家電コーディネーター戸井田園子氏もその快適さを実感したようです。両サイドにファンを搭載していて、コンパクトなところもいいです。
  • 空気清浄機と同等の性能は業界唯一
    注目は30秒で暖気が出るダッシュ暖房
9位は東芝の大清快 E-DRシリーズ RAS-E405DR。業界で唯一、「空気清浄機と同等の性能」を有したエアコンを出しているのが東芝の強み。空気清浄機を置かないで済むと考えればコスパ面でも優秀といえます。
東芝
大清快 E-DRシリーズ RAS-E405DR
実勢価格:26万2244円
畳数の目安:14畳
サイズ:W798×H293×D352mm
質量:16.5kg 
APF:6.1
期間消費電力量:1293kWh
省エネ達成率:126%
冷房能力:4kW
暖房能力:5kW
  • 採点結果はこちら
「エナジーセーブコンプレッサー」も独自機能で、無駄な電力消費を防ぎ、冷房時には扇風機並みの消費電力に抑えることも可能。「寒い朝は30秒で暖気が出るダッシュ暖房」は、家電コーディネーターの戸井田園子氏の評価ポイントとなっています。
  • スマホから細かい温度設定ができ
    U8万円と超絶おトクな1台
アイリスオーヤマ
Wi-Fi・人感搭載シリーズ IRA-2801W
実勢価格:7万5000円
畳数の目安:10畳
サイズ:W795×H250×D230mm
質量:9.5kg
APF:5.8
期間消費電力量:913kWh
省エネ達成率:100%
冷房能力:2.8kW
暖房能力:3.6kW
10位は「他社のスマホ対応機種と比べてもコスパが高い!」と、家電女優・奈津子氏をいわしめたのが、アイリスオーヤマ Wi-Fi・人感搭載シリーズ IRW-2817C。ダイキン、三菱、シャープなどの大手が入り乱れる中にランクインしたのはアッパレです。他のモデルが数十万するなかで10万円を切る断トツの価格の安さを誇るのが理由でしょう。

10畳用のため適用床面積は小さめなものの、自宅に不在がちな一人暮らしであればまったく問題ないと思われます。Wi-Fiを利用するにあたって無線LANアダプターを別途用意する必要がない点も親切。1時間ごとの温度を設定できる「睡眠モード」など、細かい設定も可能となっていて、スマホからタイマーやモードを設定できるのもウリのひとつです。
  • 採点結果はこちら
10畳用のため適用床面積は小さめなものの、自宅に不在がちな一人暮らしであればまったく問題ないと思われます。Wi-Fiを利用するにあたって無線LANアダプターを別途用意する必要がない点も親切。1時間ごとの温度を設定できる「睡眠モード」など、細かい設定も可能となっていて、スマホからタイマーやモードを設定できるのもウリのひとつです。
いま買うべきエアコンランキングはいかがだったでしょうか? 1位になったダイキンの「うるさら7」Rシリーズは加湿機能であることから、指名買いすべきといえます。価格なのか機能なのか、優先すべきことを考えて後悔しないエアコン選びをしましょう。

360.life(サンロクマルドットライフ)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。広告ではない、ガチでテストした情報を毎日お届けしています。

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