【2018年】プロ5人が認めた「空気清浄機」おすすめランキング10選!
2018年06月06日(水)
360.life編集部
360.life編集部/Test by 家電批評編集部
【2018年】プロ5人が認めた「空気清浄機」おすすめランキング10選!
花粉のシーズンが終わり、空気清浄機はお役御免かと思いきや、一気に気温も高まりエアコン閉め切りの季節が到来。花粉やPM2.0がなくとも、閉め切ったの空間にはハウスダストなどの対策として、空気清浄機は必要です。ということで、今回は空気清浄機10製品をプロの目線で評価しました。
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  • プロの評価と検証結果、量販店の
    おすすめを加味し独自ランキングを作成
ハウスダスト対策やタバコ、ペットのニオイの除去など、空気清浄機を使用する目的はさまざまです。また、近年では基本性能を高めつつ加湿機能もあるなど、ニーズが高まっていますが、今回はメイン機として使用できる製品をセレクト。

家電批評編集部が独自に調査した結果をランキング形式でご紹介します。ランキング化するにあたり、今回は3つの方法を採用しました。詳しい採点方法は以下のとおりです。

【採点方法1】5人の生活家電のプロによる評価
生活家電に精通する5人のプロフェッショナルが性能とコスパを加味して、おすすめの製品を1位~5位までリストアップ。リストアップされた製品に一人あたりの持ち点を5点満点(※)とし、得点を計算しました。※ポイント内訳…1位:5点、2位:4点、3位:3点、4位:2点、5位:1点
【採点方法2】過去の検証結果を加点
過去1年間の誌面で取り扱った製品をリストアップし、性能をジャッジ。過去にベストバイ評価だったものには加点しています。

【採点方法3】家電量販店のおすすめを加味
都内の家電量販店25店舗で覆面調査を実施。店員がおすすめした製品をリストアップに追加。また、店舗のおすすめ製品1つごとに1点加点しました。

上記の1~3を踏まえて、編集部で各製品の性能をジャッジしランキングを作成。3つの方法でリストアップした製品すべてのスペックや性能を調査し、その中で編集部が重要と判断した性能にそれぞれ配点を行いました。その結果、総合点数が高かった上位10製品を発表します。

各製品の採点表の評価項目の見方はこちらのとおりです。
採点する項目は価格はもちろん、加湿や脱臭機能、スマホ連携など、全部で11項目。空調機器の老舗メーカーであるダイキンをはじめ、国内で総合的に家電を製造する随一のメーカーパナソニックなどの強者揃いですが、いったいどの1台がNO.1に輝くのでしょうか? 

それでは早速、今買うべき空気清浄機のTOP10を採点表と一緒に発表します! 
  • ツインストリーマ搭載で性能が進化
    プロが認めた究極の高コスパモデル
見事1位に輝いたのは、ダイキンのMCK70U。独自技術のストリーマユニットを2倍にした「ツインストリーマ」搭載モデルで、分解スピードや脱臭性能が従来機に比べて2倍にパワーアップしました。「最上位モデルとは思えない価格で長期間しっかり使える究極の高コスパモデル」と、家電コーディネーターの戸井田園子氏のお眼鏡にかなった1台です。

「ストリーマ」とは、プラズマ放電の一種である高速の「ストリーマ放電」が空気中の酸素や窒素と結合したもの。一般的なプラズマ放電技術である「グロー放電」の約1000倍以上で、およそ10万℃の熱エネルギーに匹敵する酸化分解力を誇ります。カビやダニはもちろん、花粉やホルムアルデヒドまで強力に除去するダイキン独自の最新技術です。
ダイキン
加湿ストリーマ
空気清浄機MCK70U
実勢価格:4万5380円
サイズ:W395×H600×D287mm
質量:約12.5kg
適用床面積:~31畳(~51㎡)
消費電力:16W(標準モード)
運転音:37dB(標準モード)
タンク容量:約3.6L
  • 採点結果はこちら
  • メンテナンスや操作スマホ連携など
    従来機より大きく進化したMCK70U
従来モデルより進化したストリーマユニットを搭載したMCK70U。このことから排ガスなどの有害ガスの分解スピードが約2倍に向上しています。脱臭フィルターがニオイを吸着し、ツインストリーマで分解するという組み合わせを講じたことで、脱臭性能が従来比の約2倍となっています。

また、ストリーマは雑菌が繁殖しやすい加湿フィルターや水トレーを除菌する働きも。カビが生えやすい内部を清潔に保ち、常にキレイな水で加湿することができます。
メンテナンスの面でも優秀で、10年間交換いらずで手入れの手間がかからない「TAFUフィルター」を採用。経年による集塵力の低下が抑えられているのも強みの1つです。その秘密はフィルターに撥水・撥油性の高い繊維を使うことで、静電気を落ちにくくしていることにあります。

よって、10年後でもHEPAフィルターの1.4倍の集塵効率をキープできます。プレフィルターの手入れは定期的に必要なため、一般的な空気清浄機と同等の手間はかかりますが、ストリーマは加湿回りのぬめり防止にも効果があるため、比較的手入れがしやすいといえるでしょう。
また通常、加湿を併用すると浄化した空気が加湿フィルターを通って風量がダウンするため、空気清浄能力が落ちますが、ダイキンは加湿フィルターを通さない構造を採用することにより、加湿と空気清浄をしっかり両立させています。乾燥によりウイルスが繁殖しやすい冬場において、エアコンとの合わせ技で暖房効率を高めるといった使い方にも最適です。

もちろん、気になる花粉もしっかり集塵します。花粉は二重構造になっていて、表面だけを分解しても芯にはアレル物質が残ったままで十分とはいえません。一般的な空気清浄機は花粉を分解するに留まっていますが、MCK70Uはストリーマによって花粉を帯電させて集塵した後、芯から分解するため、花粉を「完全に」除去できます。
直感的に操作できる点も1位に選ばれたポイント。複雑な組み合わせは不要で、感覚的に使えるシンプルさを兼ね備えています。集塵・脱臭などの基本モードはもちろん、みはり運転などの便利機能まですべてボタンひとつで操作できるので、機械が苦手といった人にも使いやすいようになっています。わかりやすい表示のメニューボタンはお年寄りにも安心です。
そのほか、約8cm口径と手がすっぽり入る給水タンクも給水・手入れが簡単なことが高評価につながりました。
さらに、専用アプリ「Daikin APP」を使えば外出先からのオン・オフの運転操作や、タイマー運転を曜日ごとに設定できるので、電源の消し忘れが多い人にはうれしい機能です。

PM2.5やホコリの多さ、ニオイの強さという3種類の汚れについて、6段階の数字と3段階の色で部屋の汚れを「見える化」してくれたり、空気の汚染状況がひと目でわかる上、週・日ごとに家のどこがどういう原因で汚れていたのかを積算グラフで確認することができて便利です。

表示はダイキンのマスコット「ぴちょんくん」に切り替えることも可能。アプリと連携することで、外出先からの運転操作や電源の消し忘れ防止に役立つほか、タイマー設定を利用すれば、帰宅してすぐ快適な室内で過ごすことができます。
空気清浄機の面倒な部分と言えば、定期的に手入れをしなければならない点。今年の花粉量は例年並みの予想でしたが、東京都など一部地域では最大で2倍の花粉量ともいわれました。そんな花粉が気になる人にオススメなのが、手入れ問題にメスを入れた「TAFUフィルター」。集じん性能はそのままに、低下を抑える、まさにいいとこ取りの規格です。

現在このフィルターを搭載しているのはこのダイキン製品のみ。しかも、これだけ機能が充実していて5万円を切る価格。ダイキンのMCK70Uは総合的にみて、非常にコスパが良いモデルであることから、まさにダイキンが現在頭一つ抜け出た形。これが1位を獲得した勝因といってもいいでしょう。
  • 360度全方向吸気でしっかりカバー
    省スペースなコンパクトモデル
2位はコンパクトさがウリのブルーエアのBlue Pure 411。本誌でも何度もベストバイ評価を得ています。空気清浄機というと独特の存在感で大きく場所をとりますが、これは直径20cmで省スペースなため設置性に優れています。

色の付いている部分すべてが吸込口になっているため、円柱形のフォルムの側面360度で室内の空気を吸気し、適用床面積は最大13畳とパワフル。家電+ライフスタイルプロデューサーの神原サリー氏も「吸気口部にカバーをつけることで、お手入れのしやすさとインテリア性をプラスできます」と高評価でした。
Blue by Blueair
Blue Pure 411
Particle+Carbon
実勢価格:1万9440円
サイズ:W200×H425×D200mm
質量:約1.5kg
適用床面積:~13畳
運転音:17~46dB
集じん方式:ファン式
フィルター寿命:0.5年
  • 採点結果はこちら
  • 粒子イオン化技術で集じん力が高く
    手入れ不要&カラバリ3種とお手頃
Blue Pure 411は空気中の汚れをマイナスに帯電させてフィルターに吸着しやすくする「粒子イオン化技術」を搭載。集じん力も高く、内側に活性炭シートが装備されたメインフィルターは交換式のため普段の手入れは何もしなくてOK。約6カ月ごとの交換が推奨されているため、ランニングコストも高いです。
カラバリも3種類。サイズが小さいため、部屋の隅にあっても空気清浄機の存在が気になりません。
  • 触れずに操作可能なBluer Sence+
    北欧デザインで清浄能力も高い1台
3位も同じくブルーエア。こちらは北欧のデザイン思想をコンセプトとしていて、ボタンやリモコンが不要のBlueair Sense。インテリア性能だけでなく、ウイルスサイズの超微粒子0.1μmまで、99.97%除去する独自のフィルター技術「HEPASilent®テクノロジー」による清浄能力の高さもウリとなっています。

「私も実際に1年ほど愛用してますが、超パワフルな威力で花粉症が若干軽くなったほど」とは、家電女優の奈津子氏。脱臭シートを搭載したことで、除去性能が強化されています。
ブルーエア
Blueair Sense +
実勢価格:4万7822円
サイズ:W470×H492×D170mm
質量:約11kg
適用床面積:~11畳
運転音:~53dB
集じん方式:ファン式
フィルター寿命:0.5年
  • 採点結果はこちら
本体に一切触れる必要がなく、天面に手をスライドさせるだけ。モーションセンサーで操作する様は未来感にあふれています。
カラバリも6種類と豊富なため、部屋のインテリアに合わせて選べるのもポイント高し。
  • ペットやタバコ、油や料理臭を脱臭
    除菌もできて快適な空気環境を実現
4位はシャープの加湿空気清浄機「KI-HS70」。通常では洗えないソファーやカーペットを「プラズマクラスターパワフルショット」の効果で、消臭・除菌できる加湿空気清浄機です。家具や繊維製品に付着したペットのニオイや染み付いたタバコのニオイ、油や魚など料理後に漂う付着料理臭などに対応し、脱臭してくれます。

家電プロレビュアーの石井和美氏も「空気だけでなく、付着したニオイや菌まで除菌できるので部屋中すっきりします」と大満足の様子。また6位の「加湿空気清浄機 KI-HX75」同様に、AIoT(※)クラウドサービス「COCORO AIR」に対応しているので、自動的に最適な空気環境にしてくれます。
シャープ 
加湿空気清浄機
KI-HS70
実勢価格:3万8296円
サイズ:W370×H660×D293mm
質量:約10kg
適用床面積:24畳(~40㎡)
消費電力:14W(空気清浄・中モード)
運転音:41dB(空気清浄・中モード)
タンク容量:約3.0L
  • 採点結果はこちら
※AIoT…人工知能とIoT(モノのインターネット)を組み合わせたシャープの造語。単純にインターネットに接続してデータをやり取りするだけではなく、人工知能によって学習し成長するシステムのこと
  • 独自のWファン構造で短時間で強力
    最初の1台に最適なスリムモデル
5位にランクインしたのは、バルミューダ。EJT-1100SDは独自のWファン構造によって、部屋中離れた場所まで強力な循環気流を生み出し、実質18畳くらいのリビングまで十分カバーできるパワフルな能力が魅力です。短時間で強力な空気清浄を行う「ジェットクリーニングモード」を利用すれば、急な来客時などに部屋に充満したニオイを素早く除去できます。

デザインも従来品からタワー型になったことで、設置面積はA4サイズとなり、スリムでどこでも配置しやすくなりました。本体価格も5万円を切る安さなので最初の1台に最適。ただし、フィルターコストが1年1万円程度必要になるためトータルコストはやや高めとなっています。
バルミューダ
AirEngine 
EJT-1100SD
実勢価格:4万6980円
サイズ:W250×H700×D250mm
質量:約8.0kg
適用床面積:~36畳(~60㎡)
消費電力:15W(中モード)
運転音:50dB(中モード)
タンク容量:約3.6L
  • 採点結果はこちら
「ジェットクリーニングモード」は10分~30分の3つコース運転で短時間で強力な空気洗浄を行います。家電+ライフスタイルプロデューサーの神原サリー氏いわく、「洗濯物を取り込んだタイミングや外出前、帰宅直後などにジェットクリーニングモードを使うと満足度が高い」とのこと。
操作ボタンは丸く囲んだ3カ所で、シンプルに操作することができます。
  • プレフィルターのホコリを自動清掃
    面倒くさがりに最適な手入れラク機
6位はシャープの加湿空気清浄機KI-HX75。「自動掃除パワーユニット」を搭載したことで運転時間48時間ごとに本体背面のプレフィルターにたまったホコリを自動的にパワーブラシでかき取り、ダストボックスに集めてくれるため手入れの負担が軽減されるのも魅力です。

加えてフィルターも約10年交換不要なのでランニングコストも抑えられます。「本体価格は高めですが、消耗品のコストがかからないことやAIで無駄な運転を制御してくれることを加味すれば、妥当なお値段」と、家電コーディネーターの戸井田園子氏。
シャープ
加湿空気清浄機
KI-HX75
実勢価格:5万2980円
サイズ:W405×H666×D316mm
質量:約12kg
適用床面積:~34畳(~56㎡) 
消費電力:25W(空気清浄中モード)
運転音:42dB(空気清浄中モード)
タンク容量:約4.0L
  • 採点結果はこちら
また、4位のKI-HS70t同じく、AIoTクラウドサービス「COCORO AIR」に対応していて、普段の使い方を学習し、自動的に運転を切り替えてくれるほか、住んでいる地域や季節に最適な運転に切り替えてくれるため、おまかせ運転できます。加湿機能も搭載されているので、冬場もこれ1台でOKです。
  • U3万円とコスパ良くスタイリッシュ
    W方式でキレイにする優良モデル
ダイキン「加湿ストリーマ空気清浄機 MCK55U」の前身モデル、「MCK55T」が7位。適用床面積は25畳とかなり広めですが、幅・奥行ともに約27cmとスリムでスタイリッシュなのが特徴。性能自体は後継機のMCK55Uとほぼ変わりませんが、家電ジャーナリストの安蔵靖志氏も「ダイキンならではのダブル方式で部屋をしっかりときれいにしてくれます」と、その性能を見初めます。

カラバリは3色展開で、ホワイトとディープブラウンは共通ですが、マサラレッドは後継機にはありません。この色を選びたい場合はあえてこちらを買うべき。性能はさほど変わらなくとも、型落ちモデルということもあり、価格は3万円を切るなど、かなり抑えられています。
ダイキン
加湿空気清浄機
MCK55T
実勢価格:3万9800円
サイズ:W270×H700×D270mm
質量:約9.5kg 
適用床面積:~25畳(~41㎡)
消費電力:16W(標準モード)
運転音:37dB(標準モード)
タンク容量:約3.6L
  • 採点結果はこちら
  • ヤカンで給水できる手軽さが魅力
    18畳対応のスリム&コンパクト機
8位はシャープの加湿空気清浄機KI-HS40。7位のダイキン「MCK55T」と比べると適用床面積は狭いものの、幅28cmとスリム&コンパクトサイズながら18畳まで対応可能。また、ヤカンなどで注ぐだけで手軽に給水できる「給水トレー」を採用しているのが本製品の魅力です。これによりシンクなどが近くにない部屋に置いてあっても手軽に給水が可能となっています。

プレフィルターは使い捨てタイプで、パネルから外さずに付いたホコリを掃除機で吸い取るだけでOK。プロ家電ジャーナリストの安蔵靖志氏も「集じん・脱臭一体型フィルターは手軽に交換可能」とそのラクさを推しています。ペットの毛やタバコのヤニなどで汚れたら剥がして交換するだけなので手間がかかりません。
シャープ
加湿空気清浄機
KI-HS40
実勢価格:2万5800円
サイズ:W280×H622×D260mm
質量:約6.7kg 
適用床面積:~18畳(~30㎡)
消費電力:11W(標準モード)
運転音:38dB(標準モード)
タンク容量:約2.0L
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  • ストリーマでニオイを分解して脱臭
    吸着能力が再生するスリムな1台
9位に登場したのは、ニオイをフィルターに吸着させてストリーマで分解するため、脱臭能力が高いダイキンの加湿ストリーマ空気清浄機MCK55U。しかも、吸着能力が再生するので脱臭能力が持続します。家電プロレビュアーの石井和美氏は、「スリムタイプだから空気清浄機で場所をとりたくない方におすすめ」とのことです。
ダイキン
加湿ストリーマ
空気清浄機MCK55U
実勢価格:3万2388円
サイズ:W270×H700×D270mm
質量:約9.5kg 
適用床面積:~25畳(~41㎡)
消費電力:17W(標準モード) 
運転音:39dB(標準モード)
タンク容量:約2.7L
  • 採点結果はこちら
  • ガラスパネルで高級感あるデザイン
    加湿もできメンテしやすいクリエア
ラストは同じく9位の日立 加湿空気清浄機クリエア EP-NVG110。清潔感が維持しやすいガラス仕様の前面パネルで、メンテナンスしやすいです。脱臭フィルターはつけおき洗いをすれば、脱臭力が回復するのもうれしいところ。加湿もこれ一台でOKです。
日立
加湿空気清浄機
クリエア EP-NVG110
実勢価格:5万760円
サイズ:W360×H673×D291mm
質量:約13.4kg
適用床面積:~30畳(~50㎡) 
消費電力:11W(標準モード)
運転音:25dB(標準モード)
タンク容量:約2.5L
  • 採点結果はこちら
前面を拭くだけ、とお手入れも簡単です。
各社とも、さまざまな機能を搭載し差別化をはかっている空気清浄機。以前よりもずいぶんコンパクトになり、いくらか購入しやすい価格になりました。購入の際は性能はもちろん、お手入れ面もあわせてチェックしてみてください。

360.life(サンロクマルドットライフ)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。広告ではない、ガチでテストした情報を毎日お届けしています。

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