MUJIの人気マットレスベッドを分解テスト
他ブランドより圧倒的に優秀でした
2015年09月19日(土)
武田 義尊
武田 義尊/Test by MONOQLO編集部
MUJIの人気マットレスベッドを分解テスト
他ブランドより圧倒的に優秀でした
中身が見えない上、しばらく使ってみないと良さがわからないという点で、ベッド選びは非常に難しい。安すぎて寝心地が最悪では意味がないし、かと言ってそこまで高い商品は手が出しづらい。そんな中で、品質と価格のバランスが絶妙とされるのが無印良品の脚付きマットレス。そこで今回は普段見ることができない中の中まで徹底的に検証。やっぱり無印の脚付きマットレスは凄かった!
  • 4メーカー5種類の脚付きマットレスを
    全部分解して中の中までチェック!
ベッドフレームがないぶん狭い部屋でも簡易に「ベッド生活」ができ、脚の長さを選べば収納も考えられる脚付きマットレス。中でも無印良品は、価格も手頃で非常に人気だ。今回は、無印良品、IKEA、ニトリ、山善の4メーカー5種類の脚付きマットレスに刃を入れて構造と内容物を検証した。

無印良品の脚付きマットレスにはポケットコイルとボンネルコイル、それぞれのコイルを採用した2ラインあるが、前者が3万3000円、後者が2万3000円(検証時点では旧モデルだったため1万6000円だった。現行品は値上げされたが、材質が改良されている模様)と価格に1万円の差がある。今回は、その2種類のコイルの違いにも注目して検証を行った。

ベッドマットをはがして敷物をすべてチェックし、ポケットコイルを包む布まで1つずつむく! しっかりした作りで、解体作業が一番手こずったのは、無印だった。果たして、このことは品質と関係があるのか?
今回は、オールアバウトでガイドも務める識者に協力してもらい、脚付きマットレスの検証を行った。両氏とも、インテリアを専門に多くのガイドを行っている。
[右]オールアバウトインテリアコーディネートガイド鈴木理恵子さん「十数年以上の経験を活かして、しっかり中身まで見せてもらいました!」[左]オールアバウトインテリア・建築デザインガイド喜入時生さん「デザインの観点から、しっかり見させてもらいました!」
  • コイルだけじゃなくすべてが高品質
    無印脚付きマットレスはレベルが違った!
それでは、早速テストの結果をレポート。前述の通り、今回は無印の2製品を含む5製品をテストしたわけだが、予想以上に無印2製品のクオリティーの高さが歴然になった。

特に、ポケットコイルタイプは「本格的ベッド」と呼べるほどのデキで識者も絶賛。コイルの品質やマット部分の層の作りなど、クオリティの高さを物語っていた。ちょっと横になっただけでは判断しづらい、脚付きマットレスの寝心地の違いを解説していこう。

そもそもポケットコイルタイプとは、スプリングを不織布の袋(ポケット)で包んだもので、これを並べることで各スプリングの独立性を保たせている。そのため、体圧に合わせてそれぞれのスプリングが沈み、体にフィットした寝心地を得ることができる。

今回検証した中では、無印良品の脚付きマットレス ポケットコイルの価格は、一番安いものと比較すると3倍ほどだが、この中身をみれば十分納得。まさに、寝心地と耐久性も備えた一台だ。
<製品情報>
無印良品
脚付マットレス ポケットコイル シングル
実勢価格 3万3000円
サイズ:幅98×奥行き198×厚さ26cm
※価格は本体+カバー
  • 競合他社より“絶対無印がいい”が4つの理由
    
  • 理由① マット部分は高級ベッドと同様の構造である
カバーを外して刃を入れると、無印はポケットコイルの上に15ミリの柔らかいウレタンが2枚とフェルトが敷いてあった。この厚みがマットレスに適度なクッション性を持たせている。層の厚さ、敷き物の数が多く優秀。
簡易的なマットの構造の(こちらのPHはニトリ製)
スプリングの上の敷物が薄いと、寝た時に背中に不快な「金属感」を感じてしまうこともある。
  • 理由② スプリングの巻き数が多いポケットコイルである
スプリングの上部と下部はしっかり巻き数を増やしているため、長く使ううちにスプリングがマットを突き破って出てくるような故障は考えづらい。
無印は柔らかいわりに強さもある
巻き数が多く、あたりが柔らかいので、重さを支える力もしっかりあるセッティング。ワイヤーの品質も良く耐久性も高い。
品質の悪いポケットコイル
巻き数が少なく、高さが均等になっていないようなものは品質に問題がある。コイルの鉄が細く、質が低いのも耐久性に関わる。
また、スプリングの下にはヤシの繊維から作られたココファイバーが敷いてあった。「天然素材で体に優しく、通気性も良い有効な素材です」(鈴木さん)。
  • 理由③ フレームがウッドスプリング仕様である
ポケットコイルによるマットと、フレームに渡したウッドスプリングで、2重のクッション性を持たせている。ここまでくれば、ほぼベッドと同等といえる。
無印は湾曲したウッドスプリング仕様
無印のポケットコイルマットレスは、ウッドスプリング仕様のスチールフレームで、クッション性があり、スプリングの反発が抑えられるためマットレスの耐久性が上がる。
IKEAはスノコ状のフラットなタイプ
無印とは違い、フラットなスノコ仕様の木製フレームの場合、湿気が溜まり乾燥仕切らない場合もある。特に汗をかいた時などはマットレスをずらしたい。
  • 理由④ 脚のつなぎ目が頑丈である
無印はスチールフレームで頑丈
改良を重ねて、フレームが木製からスチールに変わった無印。湿気や重さで脚のつなぎ目から折れる心配が激減した。
木製フレームは強度に不安
今回の検証した製品は無印以外は木製フレームに脚をねじ込むか金具で固定するタイプだった。強度的にはスチールよりも不安が残った。
  • まだまだ、“絶対無印がいい”理由はある!
【右】マットはマジックテープで付いており、外して洗うことができる。
【左】おしりのカーブに合わせて沈み、快適な寝姿勢をキープしてくれる。
  • [最終評価]ベッド選びに困ったら
    まずは無印良品のポケットコイルから検討を!
やわらかすぎず硬すぎない、求められる寝心地の平均値を製品化したような仕上がり。高級ベッド入門編に一番良いと、識者も太鼓判の無印良品のポケットコイル版の脚付きマットレス。これまでのノウハウが沢山詰まったベストバイだ。
[最終評価]
・寝心地の良さ:◎ 体圧に合わせて沈み込むポケットコイルの特徴を感じることができる。フカフカした高級ベッドのイメージ。

・フレームの品質:◎ ウッドスプリングフレームはそれだけで単体のベッドフレームとしても通じるクオリティーの高さ。

・通気性:◎ マットレスもフレームも湿気対策を考慮した素材選びや作りを随所に見ることができた。

・コイルの数:510個/巻き数:6.5巻き:全面にポケットコイルを敷き詰めているだけあり、今回の検証ではコイル数、コイルの巻き数ともに最多。コイル数や巻き数は、マットレス選びの指針になる。

・硬さ:2/6段階(柔らかめ) 体重の軽い女性でも80kgある男性でもスムーズに寝返りを打てた。床に敷いたふとんでの就寝に慣れている人であれば、柔らかすぎると感じるかもしれない。硬めが好みなら、むしろボンネルコイルの方をオススメする。
  • ボンネルコイルでも無印の良さが際立つ!
    ライバルと比べても無印が圧倒的だった
ポケットコイルタイプより比較的安価で買えるのが、ボンネルコイルタイプ。コイルそれぞれを連結しているため、重さがかかる箇所を点で支えるポケットコイルとは違い、スプリング全体の「面で支える」タイプ。

このカテゴリーでも、最も詰め物の材質やフレームの作り込みで、圧倒的に品質が高かったのが無印の製品。 この価格でこの内容物となると、もはや無印を選ばない理由はない。

ちなみに、無印のボンネルコイルタイプは、硬めの寝心地となっているので、柔らかさを求めるなら先に紹介したポケットコイルタイプを選ぼう。
<製品情報>
無印良品
脚付マットレス ボンネルコイル シングル
実勢価格  2万3000円
サイズ:幅98×奥行き198×厚さ26cm
※価格は本体+カバー
※検証は旧モデルにて行っています。
マットレスの敷き物に関して言えばポケットコイルタイプより高評価。硬めの寝心地が好みであればボンネルコイルのこれが一番手だ。
  • 分解してわかった各ポイントの寸評
①詰め物は、キルティングのカバーの下にウレタンとココファイバーが敷いてある。よく考えられた素材選びといえる。②スプリングは、大きめのコイルが隙間なく並んでいる。連結部分も頑丈そのもの。③ベースは、湿気がたまりやすい部分だけに、ココファイバーを敷いているのは高評価。④フレームは、全体をスチールで構成。外周などの補強が必要な箇所以外はメッシュ状で、強度も通気性もよし。
【右】スプリングの反発が強いため体重が軽いとほとんど沈まない。
【左】他社と価格が大きくは変わらないのにスチールフレームを採用。
  • [最終評価]硬めが好きならコレがベスト
    絶えず進化を続ける脚付きマットレスの元祖
マットレスの敷き物に関して言えばポケットコイルタイプより高評価。硬めの寝心地が好みであればボンネルコイルのこれが一番手だ。
[最終評価]
・寝心地の良さ:◯ 「ガッチリ硬い感じがある」という感想を持った喜入氏は、最も好みの脚付きマットレスにこれを選んだ。

・フレームの品質:◯ スチール製のフレームで剛性は抜群。寝た時の体重をフレーム全体でしっかり受け止めてくれる。

・通気性:◎ 敷き物とスプリングのベースにココファイバーを使い、フレームはメッシュ構造。湿気対策はバッチリ!

・コイルの数:221個/巻き数:6巻き:ポケットコイルタイプの半分しかコイルを使用していないが、それぞれがしっかり連結されており、スカスカで頼りない印象はまるで受けない。

・硬さ:5/6段階(硬め) スプリングは硬めだが、敷き物が十分に入っているので寝心地は悪く感じない。体が沈み込む感覚が苦手な人には一番しっくりくるセッティングといえる。
  • ライバル製品はどれも一長一短
    その中では価格の最も安い山善が善戦
インテリア選びで無印良品の対抗馬となるイケアとニトリ。今回のマットレス分解テストでは、それぞれの特徴が表れていた。イケアは、マットレスの下にもスプリングの層を配しており、それが独特の弾むような寝心地を再現していた。

しかし、好む人は限られるような寝心地だった。ニトリは、横になった時にちょうど腰の位置にポケットコイルが配置された作りとなっており、カラダへの負担を軽減させる配慮が伺える。しかし、コイルの品質やマットレス内の詰め物の構成に今一歩のところがあった。

一方、意外にも寝心地や作りで減点する理由が少なかった山善が結果的に大健闘。先の2製品と比べて最も無印に近い寝心地だった。
<製品情報>
イケア
SULTAN SKALAND 木製ベース スプリングマットレス
実勢価格 1万2990円
サイズ:縦200×横90×厚さ23cm
※価格は本体のみ
スプリング部分の上の詰め物で厚みがあるのはウレタンだけ。コイルの大きさが特徴的。
  • 分解してわかった各ポイントの寸評
①詰め物は、クッション性を持たせていたのはウレタンだけだが、寝た時の金属感は抑えられていた。②スプリングは、大きめのコイルを使用。無印と比較すると、コイル数が少なく隙間が広い作りとなっている。③ベースは、木製フレームとスプリングの間にポリプロピレンの保護布が挟まっているだけだった。④フレームは、全体が木製。マットレスの下部にあたる部分には、小さいスプリングで構成された層があった。
【右】2層のスプリングのせいか、揺れを強く感じる。
【左】今回は木製の脚にしたが、スチール製の脚も選べた。
  • [最終結果]直線的なデザインにIKEAらしさを見るものの
    クオリティはイマイチという結果に
ふとんをかけた際にわずかに出る脚に、独自の直線的なデザインを採用するところはIKEAらしい。
[最終評価]
・寝心地の良さ:△ 「全体的に弾むような反発力があります。昔ながらのベッドを思い出しました」(鈴木氏)

・フレームの品質:△ 木製のフレーム内にも背の低いスプリングの層があり、弾むような寝心地を生んでいる。

・通気性:◯ マットレスを薄いカバーで覆い、フレームはすのこになっているため、空気の流れは作れている。

・コイルの数:200個/巻き数:5個巻き:マットレス内は大きめのコイルを200個、フレーム内のスプリング層には小さめのコイルを160個も設置している。

・硬さ:3/6段階 マットレスのコイル自体は硬めだが、フレームの内側に設置されたスプリング層の影響で柔らかく感じさせるセッティング。
  • ニトリのポケット&ボンネル併用マットレスは
    なかなか残念な結果に
<製品情報>
ニトリ
部屋の中での移動もラクな分割できるシングル脚付きマットレス
(ブリンダ2 20cm脚)
実勢価格 1万5326円
サイズ:縦197×横96×厚さ22cm
腰のあたりにポケットコイル部分があたるように設計されたマットレス。詰め物は最も薄かった。
  • 分解してわかった各ポイントの寸評
①詰め物は、カバーは通常12ミリ厚のウレタンに覆われている。しかし、詰め物は他社と比較すると明らかに薄い。②スプリングは、ポケットコイルとボンネルコイルの混成。スプリングの固さの違いが大きすぎて快適とは言えない。③ベースは、2層のクッション材が敷いてあるが、スプリングが錆びてしまうなどの劣化の防止に有効かは疑問。④フレームは、木製フレームで、すのこ状ではなく一枚板が敷いてあったのみだった。
【右】半分に分かれたマットレスを専用の金具で固定して使用。
【左】座っているだけでも金属の突き上げ感があってはツライ……。
  • [最終結論]ポケットコイル部分に違和感
    接触面に金属感が感じられてしまう
敷き物が薄いためか、体圧がかかる部分に金属の硬い感触がある。ベッドパッドなどを敷いたほうがいいだろう。
[最終評価]
・寝心地の良さ:△ 今回は無印のカバーを敷いてテスト。ポケットコイルが腰のあたりにくるが、柔らかすぎて違和感がある。

・フレームの品質:✕ 一枚板の台にスプリング部分を設置しているため、カビの繁殖や鉄素材のサビが心配。

・通気性:△ スプリング部分の下にすのこなどの湿気対策はなし。寝室環境によっては長持ちするか疑問。

・コイルの数:252個(ボンネルコイル192個、ポケットコイル60個)/巻き数:3.5巻き(ボンネルコイル)、5巻き(ポケットコイル)。どちらも巻き数が少なく、高品質とはいえない結果になった。(コイルはボンネルコイルで、一部ポケットコイルを採用)

・硬さ:1/6段階(ポケットコイル)、5/6段階(ボンネルコイル) ポケットコイル部分が柔らかすぎて、安定した姿勢をキープするのが難しく、起きるときも慣れが必要と感じた。
  • 今回最安価格の山善は健闘
    とにかく安く! ならコレ
<製品情報>
山善
脚付きマットレス YAM2-97195
実勢価格 1万2340円
サイズ:縦195×横97×厚さ20cm
2枚重ねのフェルトは十分なクッション性を持たせていた。コイルは小さめのものを使用。マット部分は悪くない。
  • 分解してわかった各ポイントの寸評
①詰め物は、カバーは12ミリ厚のウレタン、その下に2重のフェルト。クッション性はあるが、通気性に劣る。②スプリングは、コイル間の隙間が広く見えるのは小さいコイルを使用しているため。今回テストした中で最も硬めのセッティングに感じた。③ベースは、木製フレームとスプリングの間は薄いポリウレタンが挟まっているだけだった。④フレームは、全体が木製。細い板を何枚も渡し、すのこ状のフレームとなっていることで通気性を考慮。
<写真下のキャプション>
【右】ただの脚とはせず、見た目にもこだわった製品作りが○。
【左】分割部分が腰周辺にあたってしまうがさほど気にならない。
  • [最終結果]角に曲線を持たせた優しい
    デザインで意外と快適な分割マット
マットレスの角や脚の先端に丸みを持たせ、家具としても愛着が持てるデザイン。寝心地も決して悪くなかった。
[最終評価]
・寝心地の良さ:◯ 敷き物の厚みがゴツゴツした金属感を解消。分割された部分にも不自然さは感じない。

・フレームの品質:△ 木製のフレームで、スプリングが載る部分はすのこになっている。耐久性は決して高くはない。

・通気性:◯ 厚いフェルトは柔らかな感触を伝える。通気性では天然素材に劣るが、まずまず。

・コイルの数:256個/巻き数:5巻き 中を見ると隙間が目立つが、コイルの数は2位。小さいコイルをたくさん使い、安定性を持たせているようだ。(コイルはボンネルコイルを採用)

・硬さ:4/6段階(ポケットコイル) コイルは最も硬かったが、厚めのカバーとウレタン2枚で程よい硬さとなっていたのが意外。無印の次にオススメといえる。

以上が今回行ったテストの結果でした。いかがでしたでしょうか。やはり脚付きマットレスにおいて、無印に一日の長があることがより明らかとなりました。ぜひ、本テストを参考に脚付きマットを選んでみてください。

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無印良品シリーズ

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