格安SIM比較ランキング12社
2017年最新のおすすめはコレ!
2017年01月16日(月)
冨田 岳
冨田 岳/Test by スマートフォン360.life
格安SIM比較ランキング12社
2017年最新のおすすめはコレ!
「毎月のスマホ料金、高すぎてウンザリ…」。そんな人に2017年オススメしたいのが格安SIM。NTTドコモやau、ソフトバンクといった大手携帯電話会社から回線を借りて、ユーザーにより安い料金のプランを提供する格安SIM事業者(MVNO)が今、大注目されています。イマイチわかりにくい、ブランドごとの違いを、徹底検証で大解剖します。
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  • “速いだけ”はNG。
    格安SIM選びの4つのポイント
格安SIM選びで大切なのは、やはり通信速度です。ただ、瞬間的な最大速度よりも、24時間365日安定して速度が出ることが重要。実際に使ってみても、実測で4Mbpsも出ていれば、YouTubeはスルスル再生、ネットはほぼ一瞬で表示されます。

また、格安SIMは大手携帯電話会社と比べて、販売方法やサービスなど、勝手が違う部分があり、いざ契約しようとすると戸惑うことも多いです。迷わず使えるというところも重要なのです。

一番気になる価格についてですが、基本料金は実はそこまで大きな差はありません。容量チャージ料金やオプション料金などに注目するようにしましょう。

今回は以上の4つのポイントを採点してランキング化しました。
  • 速く・買いやすく・サービス充実
    マイネオがまさに最強SIMでした!
<製品情報>
ケイ・オプティコム
mineo
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全13種類の格安SIMのなかで見事1位に輝いたのマイネオでした。マイネオが1位になった理由としては、速度、サービス(サポート)、販売状況に非常に優れているという点が挙げられます。

たとえば速度でいえば、回線が混雑し速度が落ちやすい昼の時間帯もスムーズな通信結果を残し、動画再生もストレスフリーで楽しめました。最高速度はDプランが42.80Mbps。全体的に見ても非常に良好な通信状況です。

販売評価では、即日開通できる店舗数が多いことがプラス評価。現在のところ100店舗以上が対応しており、エリアも全国区です。

大阪、名古屋には「mineoショップ」が設置されており、ここではより詳細な案内を受けることも可能です。今後は東京などへの拡大も予定されるようなので、さらに初心者に優しくなることも期待できます。
  • 混雑する昼もスムーズに通信できました!
「受信平均速度」にご注目。格安SIMの魔の時間帯と呼ばれるお昼12時台でも、平均5Mbpsを超える快適な通信速度をキープできました。
  • 初心者にも優しいサービス、サポートが充実
SIMの購入は公式サイトはもちろん、ビックカメラなど、全国の家電量販店でも購入できます。また、店舗検索で使い方や設定のサポートに対応しているショップを探せるのも便利です。

また、「マイネ王」という独自のコミュニティが凄いです。毎月1GBまで無料で利用できるデータ容量のシェアサービスがお得過ぎます。ユーザーも多くとても活発なので、困ったことがあるときも、すぐに答えてもらえるので心強く感じました。
  • FREETELが全時間帯でスピードが落ちない唯一の1枚!
プラスワン・マーケティング:FREETEL
<製品情報>
プラスワン・マーケティング
FREETEL
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まず触れておきたいのはその通信速度。48時間の連続スピード計測で、平均15Mbps前後の速度を記録し、快適にネットを利用できる目安「4Mbps」は全時間帯でキープされていたことが最大の強みです。

ちなみに、最高速度順位は13製品中10位とそこまで爆速ではありません。しかし、フリーテルは全時間帯で一番遅かったときでも5Mbps超を記録。他のSIMは苦手な時間帯だと1Mbpsを切ることもあったので、これは驚異的な安定感です。 

ほかにも、キャリアのライトプランと同様の5分かけ放題(定額)に対応、LINEやゲームアプリなどカウントフリー対象となるアプリが豊富で節約しやすいなど魅力が満点。

唯一残念な点としては、MNP転出料が1万5000円など価格面がやや高額であること。とはいえ販路は広くプラン数も多いなどビギナーにも上級者にもマッチするSIMなので、契約する価値は十分あります。
  • とにかく通信速度の安定感は抜群!
  • 2位との差は歴然!
48時間の連続スピード計測では、遅い数値の平均値でも5Mbpsオーバー。ネットの噂では、計測アプリ使用時のみ速度が出るようにしているとの話もありますが、テストのときにYouTubeを再生する限りでは、特別に遅いと感じることはありませんでした。
  • どこでも買えて、相談できる。
    初心者向けならIIJmioで決まり!
インターネットイニシアティブ:IIJmio
<製品情報>
インターネットイニシアティブ
IIJmio
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格安SIMの先駆け的存在といってもいいIIJ。さすがインターネット業界の老舗だけあって、手厚い販売・サポート体制が何より魅力です。

全国のビックカメラに実質専用ショップである「BIC SIMカウンター」を設けているのですが、「上手くネットに繋がらない」などの疑問に、電話でサッと回答してくれたことには驚きました。

また、郵便局での販売をスタートするなど、その販路の広さはほかのMVNOにはありません。まさに“どこでも買える”のが特徴です。

速度評価は7位と低く見えますが、2日間の平均速度は12・42と及第点。17時以降の勢いは落ちたものの、1日を通して速度は安定しており使い勝手は悪くありません。

また、1契約で最大10枚までSIMを追加できるのはIIJだけ。ほかにも家族との無料通話サービスを設けるなど、ファミリー層に特化したシステムを取り入れているので、そういった目線でチョイスするのもアリですね。
  • はじめての格安SIMデビューに優しく
    安心感はIIJがNo.1
覆面調査で行なったMVNOのサポート品質チェックでも、全ブランド中最高評価のSランクを獲得。「乗り換えると違約金がかかるでしょ?」といじわるな質問もしてみましたが、良いところだけを言うのではなく、ちゃんとデメリットの説明もしてくれたのが、とても好印象でした。
  • 容量を使い切っても、軽いサイトならOK
高速通信が不要なときは低速に切り替えて容量を節約できる「クーポンスイッチ」にも対応。低速時でも最初の一定通信だけは高速通信にしてくれるバースト機能と併せて、容量を節約できるサービスも充実しています。
  • 速度やサービス内容は並ですが
    動画フリーサービスは革命的!
ビッグローブ:BIGLOBE SIM
<製品情報>
ビッグローブ
BIGLOBE SIM
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元々は速度は10位、販売は7位と全体で見れば並の成績のSIMという印象でしたが、16年11月に開始した「エンタメフリー」プランで、評価が一変しました。
月額480円(税抜)を追加することで、YouTubeをはじめとしたエンタメサービスがデータ量ゼロで利用できてしまうというサービスです。

スマホの容量不足に悩んでいる人は、YouTubeの見過ぎが原因の場合がほとんど。それが480円でゼロになってしまうのは驚異的です。12月からはAbema TVもプランの対象になり、今後も対象サービスは増やしていくとのことなので、期待大です。

自宅でもWi-Fiを利用せずに、スマホのみで通信をしているような人にはうってつけのサービスでしょう。
  • 容量制限のストレスから解放!
  • これだけ通信してもカウントなし!
正直、良くも悪くも「エンタメフリー」以外には注目すべきところは無いんですが、このサービスは本当にスゴイ。

YouTubeは1時間で約150MBのデータ量を消費するので、これがゼロになるのは本当に大きい。

また、アプリを利用してYouTubeを観るのはもちろん、Safariからの視聴でもカウントされず、さらに、テザリングでパソコンからYouTubeを観たときもカウントフリー!上手く使えば家のネット料金すら節約できる可能性もあります。
  • プランの選択肢は最多の11プラン
    でも、速度にムラがあります
イオン:イオンモバイル
<製品情報>
イオン
イオンモバイル
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魅力はなんといってもプラン数の多さ。データ専用で10種、音声通話機能付きで11種で、これは格安SIMの中で最多となります

ベスト3に入れなかった原因としてはサービス面が大きいです。今や主流となりつつあるカウントフリーや専用アプリには非対応で他社から出遅れている感が否めません。

また速度面では平均速度は12.95Mbps、最低平均は0.76Mbpsでそこだけ切り取れば悪くありません。

しかし、30Mbps出たかと思えば急に4Mbpsになったりと速度にムラがあった。最低4位、平均5位と健闘しましたが、安定感に欠けていたのが残念でした。
  • 全国各地に店舗はあるが、サポートには課題あり
全国での展開・サポートをウリにしてはいますが、実際に店舗で対応できるのは初期設定まで。以降のサポートは月額300円の電話サービスになってしまいます。

端末の故障時も電話と郵送での対応になり、代替機は用意されていません。店舗によっては親身になってくれるスタッフもいるかもしれませんが、正直、少し不安になりました。
  • 価格評価はトップクラス
    混雑に弱い通信品質が惜しい…
NTTコミュニケーションズ:OCNモバイルONE
<製品情報>
NTTコミュニケーションズ
OCNモバイルONE
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月額料金は他社と比較するとやや高いのですが、5分かけ放題と追加チャージ料の安さでポイントを稼ぎ見事価格評価1位になりました。格安SIMは基本料金よりも、こういったオプション料金の方が月額料金に影響しやすいのがポイントです。

ただ速度については、17時以降の速度が遅く、1Kbps未満台を連発するなど大きく評価を下げました。

バースト機能は高速通信量150KBとIIJの2倍を記録するなど見どころもあるので、通話やチャージ料を重視するのであればアリ。
  • 速度は時間帯によって大きく差がありました
朝や日中など得意な時間帯では大きなストレスなく通信ができましたが、苦手な夕方以降の時間帯だと極端に速度が落ちることがありました。

低速通信時のバースト機能の性能は、他MVNOよりも優秀でしたが、スピードには不安が残る結果となりました。
  • 平均速度はNo.1!
    …でも、3日間制限が厳しめです
<製品情報>
楽天
楽天モバイル
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2日間の平均速度は17.86Mbpsで堂々のトップ。速度順位1位のFREETELとも2Mbps以上の差があり、速度評価は非常に高いです。

しかし3日間制限がかなり厳密であることなどから、総合の速度評価3位に落ち着きました。

また、楽天モバイルといえば楽天ポイントを使える、貯められるのも魅力です。日頃から楽天を利用しているなら、料金の差以上にお得になることもあります。
  • 48時間の連続計測で最高47.52Mbpsを記録!
最高速度は47.52Mbpsで固定回線にも勝る結果となりました。平均値でも17.86Mbpsと、速度評価1位のFREETELを上回ります。

3日間で540MBを利用すると、一時的に低速となる3日間制限があるのだけがマイナスポイント。今後の改善に期待したいですね。
  • 楽天ユーザーなら月額利用料金でポイントが貯まります!
楽天ポイントが100円の月額料につき1ポイント貯まります。逆に、普段の買い物で貯めたポイントを月額料金の支払いにも利用できるので、キャリアのポイントよりも使いやすいです。
  • サポートは手厚く初心者に優しいが、とにかく遅い…
<製品情報>
U-NEXT
U-mobile
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取扱店舗は166店と圧倒的な数を誇り、問い合わせ方法も充実、さらに端末補償やリモートサポートもカバーするなど入門用としては文句ナシです。

しかし、いかんせんスピードテストの結果が振るいません。
日中で15Mbps以上出たのは主に深夜&9~11時だけと速度に難がアリ、16時以降は1Mbps以下もザラでした。

違約金が6000円と他社と比較しかなり安いのですが、月額がやや高めなので正直選びにくい印象です。
  • 販売店舗が多くエリアも47都道府県に対応!
  • 速度さえ改善されれば入門としてはオススメ
独自店舗も構え、初めての格安SIMでも不安を解消しやすいのは魅力。店舗数も多いため、契約のしやすさとサポートは安心。

20Mbps超えも当たり前である現在の格安SIMでは、15Mbps以上出ることが少ないスピードは致命的。最近ではIIJや日本通信などと契約し、通信品質の改善に努めているので、今後に期待したいところ。
  • ネット販売のみは人を選びますが、性能自体は悪くありません
<製品情報>
DMM.com
DMMモバイル
主な料金プランはこちら

元々は市場最安で、プラン数も最多だったDMM。イオンモバイルの登場後、すぐにプラン数や料金形態を見直し対抗するなど攻めの姿勢を貫くも、実売店での販売ナシは初心者にとっては不安なところです。

ただ、個々の評価は決して悪くなく、むしろ繰り越し対応で種類豊富なチャージなど魅力も多くあります。

今回は、はじめての格安SIMデビューするユーザーにも向けた採点にしましたが、格安SIMの契約に慣れた上級者であれば利用価値は決して低くないでしょう。
  • 格安のチャージ料は工夫次第で節約しやすい
チャージ料の最低額はイオンと同額の48円/100MB。最低額では繰り越しができませんが、1GB/1100円という単位のチャージなら問題なく繰り越せます。
  • 評価は全般的に並ですが、
    マメなポイント活用でお得になります
<製品情報>
ニフティ
Nifmo
主な料金プランはこちら

販売店舗やサービス、価格などは、良くも悪くもないといったところですが、最高速度は3位、平均速度は4位と速度面は優秀です。

また、提携店で買い物・食事をすると月額が割り引きになる「バリュープログラム」が特徴的。マメなタイプであれば得できる可能性はありますが、使い手は選ぶでしょう。
  • 違約金も月額も高めで
    “格安じゃないSIM”です
ハイホー:hi-ho
<製品情報>
ハイホー
hi-ho
主な料金プランはこちら

全体的に価格が高額で、さらにサービス面でのメリットも皆無です。10位と30点以上の差を付け11位となりました。

3枚のSIM契約が可能で家族利用もできますが、最近では珍しいサービスでもなく、速度も中の下なので選ぶ理由がありません。
  • 24時間ずっと遅く
    正直使い物になりません…
ドリーム・トレイン・インターネット:DTI SIM
<製品情報>
ドリーム・トレイン・インターネット
DTI SIM
主な料金プランはこちら

ネット使い放題×電話かけ放題の「ダブル定額」など独自のプランは好印象で、5分かけ放題としては他社よりも安く魅力的です。

しかし、とにかく速度が遅く、1日ほぼ1Mbps前後というスピードがただただ残念…。10Mbpsを超えたのは夜中の3時頃のみと、実使用上で使い物にならず、最下位となりました。
  • [まとめ]安心を買うのがキモ。
    迷ったらマイネオ or IIJmioが正解
今回の検証でわかったのは、格安SIMは大手携帯電話会社に比べると、得意不得意がハッキリしていることです。

とくに初心者にとっては、節約するのに工夫が必要だったり、速度が遅かったりするのはストレスの大きな原因となります。

その点、今回3位までに入った3ブランドは、多少の得意不得意はあるものの、全体的に初心者にとって分かりやすく、性能も優れていました。

とくに、マイネオとIIJmioに関しては、それぞれ老舗の電気通信事業者が経営しているブランド。過去に行なってきた複数のテストでも毎回好成績を残しているので、“水もの”と言われることの多い、格安SIMの品質面も、この2ブランドなら安心できます。

もちろん2位のFREETELも今回の成績は素晴らしかったのですが、まだ立ち上がって間もないブランドですので、もう少し様子を見たいというのが本音のところ。

料金節約に迷っている人は、まずマイネオとIIJmioから選んでもらえれば間違いないでしょう。
  • テスト方法
まずは速度。「最低速度」と「安定性」を知るために、2日間48時間にわたって13種類の格安SIMの実速を15分おきに計測しました。お昼休み中や通勤中など回線が混雑しやすい時間帯にどれだけ左右されるか、また最低速度の平均はどれくらいかを探りました。

次に販売状況。初心者でも契約がしやすいように、実店舗販売のある地域が多いブランドに加点をしました。また、即日開通の対応や、最低利用期間の有無などもここでチェックしています。

そしてサービス。困ったとき助けてくれるサポート力はやはり必要です。問い合わせのしやすさや補償内容なども確認して採点しました。

最後に価格。格安SIM間の料金で差がつきやすいのはオプション内容。チャージ料やMNP転出料を調べることで、真にお得なSIMを探りました。

360.life(サンロクマルドットライフ)は、テストするモノ誌『MONOQLO』、『LDK』、『家電批評』から誕生したテストする買い物ガイドです。広告ではない、ガチでテストした情報を毎日お届けしています。

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